「マッハ」見ました。
思いのほか、面白かった。
ストーリー、キャスティングともに
日本の昔の男の子向けアニメみたいに
単純明快。
真面目・禁欲的でカッコいい主人公の行動によって
不真面目・快楽的なその仲間も改心していくストーリーは
仏教国特有の感性なんだろうな
と、勝手に解釈しております。
勧善懲悪のバカバカしさはあるものの
ほんのりホッとします。
いやー、やっぱり仏教国はいい!!
「マッハ」見ました。
思いのほか、面白かった。
ストーリー、キャスティングともに
日本の昔の男の子向けアニメみたいに
単純明快。
真面目・禁欲的でカッコいい主人公の行動によって
不真面目・快楽的なその仲間も改心していくストーリーは
仏教国特有の感性なんだろうな
と、勝手に解釈しております。
勧善懲悪のバカバカしさはあるものの
ほんのりホッとします。
いやー、やっぱり仏教国はいい!!
今日、ある調査の依頼を受け委託契約をした。
しかし、移動距離を含め時給換算すると、
1300円程度。
責任も守秘義務もある。
これでは、とてもやる気になれない。
ボランティアで1,2回やったらやめようと思う。
講習1週間とテキストで既に2万円以上かかっているが、
まったく割に合わない。
年配で仕事のない人は、
この「割りに合わない仕事」を奪い合っている。
不思議。。。
広告代理店のキャリアウーマンの本を読みました。
そのキャリアウーマンは、まだ女性が広告代理店では
お茶くみしかさせてもらえなかった時代に、
外資系で試行錯誤してきた方です。
日本でも間違いなくトップレベルの人(海外でも通用するでしょう)です。
例えば、ダイヤモンドのデビアスにあるスイートテンダイヤモンドを
どのようにリサーチして
どんなマーケティングを試みたか等
自然体で本にまとめていました。
仕事の内容について
読んでで行くと
コンラルティングの仕事の進め方とよく似ています。
失敗談の話などは、強く共感しました。
業種が違っても
考え方が似ている人はいるのだな
と、しみじみ感じました。
日本人の女の子は、
とかく外国人(白人と黒人)が好きだが、
勘違いをしているのではないだろうか?
ジャパンアズナンバーワンの頃ならまだしも
経済的に疲弊した今の日本にくる外国人は、
特に質がよろしくない。
彼らは、よっぽどメリットがなければ辺鄙な国には行きたくないのだ。
「東洋に果ての地になんか、失恋でもしなきゃ行かないよ。」
とヨーロッパの友人は言ってた。
日本人だって、資源のない発展途上国に行く人は、
会社の中でエリートであることは極めて稀だ。
教養のある(学齢じゃない、学歴は買えるから)人ならまだしも
米国の田舎から出てくる宗教家や教養のない前線の軍人を
なんで結婚の対象にするのか、
まったく理解できない。
海外に渡ってから、
田舎の貧しい暮らしが嫌になったり
結婚出産の果てに、
子供を連れ去られて、
高い弁護士費用と長時間の離婚訴訟に
苦労している人も多い。
どうして、そんな人と結婚したの?と聞くと
「外面が良くて(米国人の特性)、結婚するまで分からなかった」
とのこと。
ドラマチックな恋愛なら
期間限定がオススメかな。