一部の人にはすでにしてますが、改めてカミングアウトしちゃいましょう!(また大袈裟だ
)
今期読響の定期会員になっちゃいました!もちろん理由はアレです、ア・レ!
知りたい人は読響定期演奏会の演目見て下さい。多分察しが付きます。嘘です、ここで告白しますσ(^_^;)
1年11回の定期演奏会に、なんと!マーラーが3回もある!それだけの理由で(ぎゃぼー!!
5番、6番、そして9番!(ムキャー!!
指揮者が誰々、技術的云々、そんなの関係ねー!(ネタ古っ)
マーラーが3回もあるんだ、ごちゃごちゃ言ってられっか!這ってでも聞きに行くんだよ!(爆
興奮し過ぎですね(笑)。最近読響は人気があり単発だとあまりいい席取れないって理由もあります。
マーラーを好きな席で聞けないなんて悲しいもん(´・ω・`)
あんま興味ない演目の時もあるんだけど、今期の読響は名曲シリーズやマチネシリーズに聞きたい演目結構あるのでそれに振り替えてもらえばいいし( ̄ー ̄)
ちなみに来季マーラーが2回以上なかったら来季会員継続はしません(笑
でも東響のマーラー歌曲プロジェクトはあまり関心なかったりする(大汗)。だって東響がやる歌曲のほとんどがインバルのマーラー・チクルスでやるからそれで十分なんだもん(東響さんごめんなさい)
さて、本題。
その読響定期演奏会を聞いてきました
指揮:シルヴァン・カンブルラン
演奏:読売日本交響楽団
コンマス:デヴィッド・ノーラン
会場:サントリーホール(4月17日)
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
ドビュッシー:バレエ音楽「おもちゃ箱」
ストラヴィンスキー:バレエ音楽「ペトルーシュカ」(1947年版)
さすがカンブルランさん。フランスものはお手の物ですね
音が煌びやかです。キラキラしてます。音の見通しが凄くイイ!木管さん達GJ
それを支える弦もパワフル読響らしくなく(笑)しなやか。
ですが、おもちゃ箱は聞いた事がなく予習もしてません。メロディアスな部分や聞いた事ある様な旋律がちょこちょこ出てきましたが正直長い・・・半分位寝てたσ(^_^;)
ペトルーシュカはこれに金管のパワフルさを加え、しかもその金管が凄い安定している!金管さん達GJ
ペトでの弦はしなやかさを失わずいつものパワフル読響も合わせ持って、特に低弦の力強さが魅力的でした。
でもペトを聞くとどうしても思い出してしまうのだめの今日の料理のメロディ♪(爆
♪テッテケ テケテケ テッテッテー
のだめとペトルーシュカと今日の料理については私が愛読している杉下左京さんのブログで詳しく紹介されています。のだめを知っている人、知らない人も是非読んでみて下さい(こちらです)
杉下左京さん、また勝手にリンクしちゃいました。すいませんm(_ _)m
)今期読響の定期会員になっちゃいました!もちろん理由はアレです、ア・レ!
知りたい人は読響定期演奏会の演目見て下さい。多分察しが付きます。嘘です、ここで告白しますσ(^_^;)
1年11回の定期演奏会に、なんと!マーラーが3回もある!それだけの理由で(ぎゃぼー!!
5番、6番、そして9番!(ムキャー!!
指揮者が誰々、技術的云々、そんなの関係ねー!(ネタ古っ)
マーラーが3回もあるんだ、ごちゃごちゃ言ってられっか!這ってでも聞きに行くんだよ!(爆
興奮し過ぎですね(笑)。最近読響は人気があり単発だとあまりいい席取れないって理由もあります。
マーラーを好きな席で聞けないなんて悲しいもん(´・ω・`)
あんま興味ない演目の時もあるんだけど、今期の読響は名曲シリーズやマチネシリーズに聞きたい演目結構あるのでそれに振り替えてもらえばいいし( ̄ー ̄)
ちなみに来季マーラーが2回以上なかったら来季会員継続はしません(笑
でも東響のマーラー歌曲プロジェクトはあまり関心なかったりする(大汗)。だって東響がやる歌曲のほとんどがインバルのマーラー・チクルスでやるからそれで十分なんだもん(東響さんごめんなさい)
さて、本題。
その読響定期演奏会を聞いてきました

指揮:シルヴァン・カンブルラン
演奏:読売日本交響楽団
コンマス:デヴィッド・ノーラン
会場:サントリーホール(4月17日)
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
ドビュッシー:バレエ音楽「おもちゃ箱」
ストラヴィンスキー:バレエ音楽「ペトルーシュカ」(1947年版)
さすがカンブルランさん。フランスものはお手の物ですね

音が煌びやかです。キラキラしてます。音の見通しが凄くイイ!木管さん達GJ

それを支える弦もパワフル読響らしくなく(笑)しなやか。
ですが、おもちゃ箱は聞いた事がなく予習もしてません。メロディアスな部分や聞いた事ある様な旋律がちょこちょこ出てきましたが正直長い・・・半分位寝てたσ(^_^;)
ペトルーシュカはこれに金管のパワフルさを加え、しかもその金管が凄い安定している!金管さん達GJ

ペトでの弦はしなやかさを失わずいつものパワフル読響も合わせ持って、特に低弦の力強さが魅力的でした。
でもペトを聞くとどうしても思い出してしまうのだめの今日の料理のメロディ♪(爆
♪テッテケ テケテケ テッテッテー
のだめとペトルーシュカと今日の料理については私が愛読している杉下左京さんのブログで詳しく紹介されています。のだめを知っている人、知らない人も是非読んでみて下さい(こちらです)
杉下左京さん、また勝手にリンクしちゃいました。すいませんm(_ _)m
