あんなに会いたかったのに
Janne Da Arcが活動休止して、5年。
待てど暮らせど、活動再開の話はない。
もう耐えられずに、まずyasuのライブへ。
ライブ開始直後に凄まじい疎外感。
何だか、悲しくなるしテンションは下がるわでライブ終了。
もう行かない…というよりも、行けない。
何かが、私の中で壊れてしまいそうで。
元々がka-yuファンなので、ka-yuなら、疎外感もなく心から楽しめるはず!!と、行ったのに結果は惨敗。
yasuのライブよりも、悲しみは大きくなった。
一人になると泣き出してしまいそうになる。
あんなに近くで、見れたのに。
微かに触れたのに。
あんなに会いたかったのに。
目の前にいるka-yuは、会いたかったその人そのものなのに、何かが違う。
ライブで渡そうと、手紙を書こうとした。
伝えたいことは、山程ある。
のに…何も書けなかった。
何もかもが違う。
そんなことは、わかってた。
わかっていたのに…辛すぎた。
俺たちがDAMIJAWだ!!
そう言われた時に、感じた違和感は帰宅中に更に拡大し、ライブ後の高揚感よりも、
ただ泣きそうになるばかりだった。
違う!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!
もう耐えられない。
Janne Da Arcの歌を聞きたい。
Janne Da Arcの音を聞きたい。
Janne Da Arcの声を聞きたい。
Janne Da Arcの皆に会いたい。
一人も欠けてはいけないんだ。
5人揃っていなければ、私には何の意味もない。
Android携帯からの投稿
待てど暮らせど、活動再開の話はない。
もう耐えられずに、まずyasuのライブへ。
ライブ開始直後に凄まじい疎外感。
何だか、悲しくなるしテンションは下がるわでライブ終了。
もう行かない…というよりも、行けない。
何かが、私の中で壊れてしまいそうで。
元々がka-yuファンなので、ka-yuなら、疎外感もなく心から楽しめるはず!!と、行ったのに結果は惨敗。
yasuのライブよりも、悲しみは大きくなった。
一人になると泣き出してしまいそうになる。
あんなに近くで、見れたのに。
微かに触れたのに。
あんなに会いたかったのに。
目の前にいるka-yuは、会いたかったその人そのものなのに、何かが違う。
ライブで渡そうと、手紙を書こうとした。
伝えたいことは、山程ある。
のに…何も書けなかった。
何もかもが違う。
そんなことは、わかってた。
わかっていたのに…辛すぎた。
俺たちがDAMIJAWだ!!
そう言われた時に、感じた違和感は帰宅中に更に拡大し、ライブ後の高揚感よりも、
ただ泣きそうになるばかりだった。
違う!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!違う!!
もう耐えられない。
Janne Da Arcの歌を聞きたい。
Janne Da Arcの音を聞きたい。
Janne Da Arcの声を聞きたい。
Janne Da Arcの皆に会いたい。
一人も欠けてはいけないんだ。
5人揃っていなければ、私には何の意味もない。
Android携帯からの投稿
私も女の子です
女の子らしくいることは思っているより大事で、外見が全てではないけど外見がほとんどで…
3人で遊ぶことないじゃん
2人で居たら良いじゃないか
私は…
私はあの時笑っていたくなんかなかった
笑い声に救われて
笑い声に苦しめられる
3人で遊ぶことないじゃん
2人で居たら良いじゃないか
私は…
私はあの時笑っていたくなんかなかった
笑い声に救われて
笑い声に苦しめられる
生と死
よく見かける言葉
ポエムや小説に書き綴られている言葉
『辛いのは貴方だけじゃない
貴方より辛い人は他にもいる』
『生きたくても生きられない人がいる
簡単に死にたいなどと言わないで』
文字で見るとどんなに素晴らしく美しい言葉達なんだろう
私は実際に辛いのは自分だけじゃないと言われ続け
自分より辛い人がいると教えられた
私に届いた素晴らしく美しい言葉達は
ナイフのように心に突き刺さり
私を絶望へと堕とした
私はどんなに辛いと感じていても
それは周りからすれば辛くないものなのだと
私は辛くて苦しくて
自分じゃどうしようもなくて
何度も『助けて』と叫んだ
だけど、言われた言葉は
『辛いのは貴方だけじゃない
貴方より辛い人は他にもいる』
いっそ死んでしまおうと思った
だけど、死ねなかった
死ぬことが怖くなったわけじゃない
その時は死ぬことよりも生きていることが怖かった
死ななかったのは
自分の周りを考えた時に
私が死ねば、迷惑をかけることになると気が付いたから
必死だった
『辛い』と言っても誰にも届かず
『助けて』と言っても誰にも守ってもらえず
私の親は困難に立ち向かわせることが親の愛であり、救うことだと信じていた
私に『逃げる』ことは許されなかった
私は『逃げてもいいんだ』と言って欲しかった
私が欲しい愛は親からはもらえなかった
必死に生きてきた
死にたいのをぐっと堪えて
『死にたい』と言った言葉は心配して欲しくて言ったんじゃない
死にたくても
それでも頑張って生きているんだって知って欲しかったから
本当に言いたかったのは『死にたい』なんて言葉じゃなくて
『死なせて』
簡単に『死にたい』なんて言ったわけじゃない
生きたくても生きられない人がいるように
死にたくても死ねない人がいる
何が言いたいのかわからなくなってきたよ瘀
ポエムや小説に書き綴られている言葉
『辛いのは貴方だけじゃない
貴方より辛い人は他にもいる』
『生きたくても生きられない人がいる
簡単に死にたいなどと言わないで』
文字で見るとどんなに素晴らしく美しい言葉達なんだろう
私は実際に辛いのは自分だけじゃないと言われ続け
自分より辛い人がいると教えられた
私に届いた素晴らしく美しい言葉達は
ナイフのように心に突き刺さり
私を絶望へと堕とした
私はどんなに辛いと感じていても
それは周りからすれば辛くないものなのだと
私は辛くて苦しくて
自分じゃどうしようもなくて
何度も『助けて』と叫んだ
だけど、言われた言葉は
『辛いのは貴方だけじゃない
貴方より辛い人は他にもいる』
いっそ死んでしまおうと思った
だけど、死ねなかった
死ぬことが怖くなったわけじゃない
その時は死ぬことよりも生きていることが怖かった
死ななかったのは
自分の周りを考えた時に
私が死ねば、迷惑をかけることになると気が付いたから
必死だった
『辛い』と言っても誰にも届かず
『助けて』と言っても誰にも守ってもらえず
私の親は困難に立ち向かわせることが親の愛であり、救うことだと信じていた
私に『逃げる』ことは許されなかった
私は『逃げてもいいんだ』と言って欲しかった
私が欲しい愛は親からはもらえなかった
必死に生きてきた
死にたいのをぐっと堪えて
『死にたい』と言った言葉は心配して欲しくて言ったんじゃない
死にたくても
それでも頑張って生きているんだって知って欲しかったから
本当に言いたかったのは『死にたい』なんて言葉じゃなくて
『死なせて』
簡単に『死にたい』なんて言ったわけじゃない
生きたくても生きられない人がいるように
死にたくても死ねない人がいる
何が言いたいのかわからなくなってきたよ瘀
