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ciclista di domenica

自転車の記録と記憶





新しいホイール、


のことではありません。


駆動系をクリーニングしたおかげで、シフトもカチカチ決まる。

グリスが効いたのか、例のラチェット音も軽くなり、よく回る。軽い!

こまめに掃除しないとだめだな。


暗い時間に出発したので、寒い!
もう薄いウェアはつらいので、冬のタイツをはいてみた。
快適だがそのうちやっぱり暑くなってきた。短いので走ってる人もいるので、まだ大丈夫か、、





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亀裂の入ったタイヤ、すり減って四角くなっている。
早く交換しなければ、、

悩んだ末に、コンチにした。どれがいいかなんにも分からんので、とりあえず、レビューサイトで良さそうなGP4000S。

まぁこれからいろいろ付けてみて、違いをみてみたい、、

でも最初に付いてたのも、コンチだったな、、
ドイツの信頼性に期待。パンクに強そうだし。







チューブは、耐パンク性能と軽さの両方のバランスで、ミシュラン。









チューブの違いは、かなり体感できるとのことだが、やたらパンクしても困る。
なので、予備にはシュワルベの分厚そうなブチルを持っている。
これは、かなり安心の評価。

今使っているパナレーサーは、ぼくの評価は↓です。もう三回もパンクしたし、


さて、一枚目の写真に、工具が入っています。


うぃぐるとかCRCを物色していると、どうしても、気になってくる。


はい、これも、、
ぽちってしまいました。










安い、、安過ぎる。2013年モデルなのに、、
もうショップには、ゴメンナサイ!

ここまで安いと、振れ取りも何でもやってしまいたい。
破損しても、また買ってお釣りが返ってくるくらい。


早く付けたいけれども、まだ箱に入ったまま、、



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今日は、自転車を洗濯。

よくここまで汚れたもんだ、、チェーンとスプロケは真っ黒。
チェーンクリーナーもあるが、スプロケやディレーラーが汚れているので、思ったほど綺麗にならない。

そこで、パーツクリーナーの登場。
こいつはすごい、、スプレーの勢いで黒い油がまるで水で流される泥のように溶かされていく、、

こんないいものがあったとは、、

洗浄前の写真を撮り忘れたので、洗浄後を





光の加減で綺麗さがわかりづらいが、銀ピカだ、まるで新品のよう。
アテナのスプロケはコーラスと同じなので、レコードに続くグレードのものだが、さすがに耐久性はすごい。キズもついてない感じ、、
MTBもXTRだと、全く歯が欠ける気配すらなかったが、そういう感じだ。

チェーンもパーツクリーナーで洗浄してやると、一気に綺麗になった。フキフキするよりこれで洗ってからのが速い。
しかし、パーツクリーナーは速乾性なので、しっかり注油してやらないと、錆びたり摩擦で切れたりしそう。






ESCAPEも可哀想なので、洗浄してやった。





こっちもかなり、、、
こっちは汚れより、そろそろ錆びが出てきたようだ、、








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