からだ
少し前に、なんだか体調がすぐれなくって
「あたし、ひょっとして何か悪い病気にでもかかったのかしら。。。」
って不安になったことがあったのです。
そんなとき実家に帰って、両親や家族の顔を見ているうちに、
「あたしはこの人たちを悲しませてはいけない。」
となんだかしんみり思ったのです。(大げさか、、、)
で、帰京してから病院いって、いろいろみてもらって、多分原因はストレスと不規則な生活と疲れからくるものってことだったのですけど。
でも元気なときは健康なんて当たり前にあるもの で、意識もしてないのだけれど
調子が悪くなるとその大切さに改めて気づく。
健康に限らず、そばにあるものは
なかなかその大切さに、普段は気づけないものです。
親から昔しかられたことも、当時は全然反省していなくて
自分が体験してようやく気づくことも多く。
その度に、
「ああ、そういえば昔こんなこといわれたな」
「親のいうことはやっぱり聞くべきだな」
と思うのですが、
今回もしかり。
元気でみんな笑っていられれば、十分幸せだ。
なんておばあちゃんみたいなことを思っていました。
「あたし、ひょっとして何か悪い病気にでもかかったのかしら。。。」
って不安になったことがあったのです。
そんなとき実家に帰って、両親や家族の顔を見ているうちに、
「あたしはこの人たちを悲しませてはいけない。」
となんだかしんみり思ったのです。(大げさか、、、)
で、帰京してから病院いって、いろいろみてもらって、多分原因はストレスと不規則な生活と疲れからくるものってことだったのですけど。
でも元気なときは健康なんて当たり前にあるもの で、意識もしてないのだけれど
調子が悪くなるとその大切さに改めて気づく。
健康に限らず、そばにあるものは
なかなかその大切さに、普段は気づけないものです。
親から昔しかられたことも、当時は全然反省していなくて
自分が体験してようやく気づくことも多く。
その度に、
「ああ、そういえば昔こんなこといわれたな」
「親のいうことはやっぱり聞くべきだな」
と思うのですが、
今回もしかり。
元気でみんな笑っていられれば、十分幸せだ。
なんておばあちゃんみたいなことを思っていました。