今日は末っ子の所属する中学バスケ部の3送会(3年生を送る会)。

引退する3年生チームvs1,2年生の現役チーム。
3年生チームvs3年生の親チーム。
現役チームvs全ての親チーム。
親チームvs親チーム。
などなどのゲームを楽しみました。

自身に於いては中高時代にバスケ部に入っていた(今では自他共に認める『ボール』の方に近い体型ではあるが・・・)ので、事前のシュミレーションではマイケル・ジョーダンばりのアリウープを決めたり、ストックトン並みのアシストを決めたりとお母さん方のみならず子供たち、果てにはお父さん方からも羨望の眼差しを受けること間違いない。

しかしながら最終プレイから30年以上も経つとイメージと現実のギャップの大きさに困ってしまうのです。

マークを振り切ってフリーでボールを受け、空いたスペースからゴールへまっしぐら。
のハズだったのに、ボールを受けてドリブルしながら走り出した瞬間に
☆⌒v⌒v⌒v⌒ミ(((・_。)コケッ!!

ハーフライン付近でパスカットをして、それ速攻だ!ってときに
⌒☆ヽ(。◇゚)ノ ドテッ!!


性的な言い方をすれば「うへへ、そうは言っても身体は正直よのお。」って感じでしょうかww
誰より先に足が止まりました笑

ウチの末っ子、まだ2年生。このままいけば来年は引退で送ってもらう側だから、来年の3送会は今年以上にオイラも出場機会が増えるってもんじゃない。
ヤバいね。吐くね。このままじゃ完全にリバースするね。
1年かけて体力作りに励むかな。