去年の初め頃 ある女性が入ってきました。結婚して日本に来て、20年


以上たつのですが、なんかたどたどしい日本語でした。


かなり仕事憶えが悪く周りも困っていました。だんだん周囲も冷たくなって


来て結局頼る人が、僕だけになってしまいました。


ちなみにクビにするか働かせるか会議になったのは何十人も見てきまし


たが、この人だけでした。


そんなある日「仕事のことで相談に乗って欲しい」と職場のファミレスで


話をすることになりました。   下種のチャンス!と心弾ませました。


色々と話をしていく中で、クリスチャンではないが聖書を読んでいると


言っていました。聖書の破折をするなかで、どういう話の流れからか


忘れましたが、「私は目に見えないものは信じない」と言ったので、


私は例えば地面に90度にものさしを二本置いた場合宇宙の果てまで


行っても交わらないでしょ!というと「行ってみてみないと解らない」


といったので、人間が宙に浮きながら生活してた時代があったと思う?


とへんな質問をしたが、「解らない」と帰ってきた。


正直「なんだこいつは・・・・」と思ったが、最後に日本昔ばなしに桃太郎


という話があるが、実話の可能性があるのか?というと


「かなり確率は低いが、実話の可能性もある」と言い放った。


ほんとに返す言葉に困ってしまった。今まで話をしてきた中で、全く


ないタイプの人間だった。信心して得た功徳の話も交えたりして二時間


ぐらい話ましたが、下種をした満足感がありつつも複雑な気持ちも


残りましたが、そうそういないタイプの人間なので、ひとつの思い出


として書かせて頂きました。


信仰はしているけれどなんか人生変わらないなあ・・・・・って方は


080-7693-7151

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大石寺の信仰は楽しいですよ。        では また






去年の話ですが、平成25年最後の登山は先月の添書で且つかなり久し


ぶりの一人での登山となりました。


東京駅からの大石寺行きのバスに乗って行ったのですが、すごく一人で


行くのが心地よい登山でした。


御開扉を受けてあと15時東京駅行きのバスで帰りました。



このバスは団体登山のバスと違い一般の方も途中で乗って来たりします。


勿論そんなことは解っていて対して気にすることでもないのですが、


途中のサービスエリアで休憩して東京まで寝よか!って感じでしたが、


ふっと斜め前を見ると顕正新聞を読んでる女性の方がいるではありませ


んか!  御開扉直後でしたので生命力も上がっており  「破折しなけれ


ば!」  と思いましたが、バスの中は基本シートベルトを座っている


というのが礼儀なので、降りてからにしようと思いました。


結構渋滞してたので東京駅についたのが、20時過ぎになりました。


そしてバスを降りてから「少しで良いから話できませんか」と言いましたが


「時間も遅いから明日にして欲しい」と言われ携帯番号を交換しました。


内心「逃げられるかな」と思いましたが、常盤台で会うことになり、ビデオ


放映を見ることになりました。その後会館を出た後に二人で話をしました。


その方は教義的な話はほとんどせず、功徳論や学会との抗争の中で


「私たちは何も間違ってないのよ!」って感じでかなり早口で喋っていまし


た。


こちらはビデオ放映の中で六十六世から六十七世に相伝されなかったと


言っていたので、その破折や顕正会に三大秘法は何一つないことや


会長指導の矛盾を話しました。 勿論その件に関しての明確な反論は


何らありません。やはりただ盲信という感じでした。


顕正会員の方々  もう一度過去の会長指導もひっくるめてじっくり


考えてみませんか!    お待ちしております。


080―7693―7151   tradewin@docomo.ne.jp それでは








折伏貫徹の年おめでとうございます


今年は頑張ってこのブログ出来るだけまめに更新していきたいと思います。


昨日は爽快な初登山に行ってまいりました。


今回から一月二日からになりましたので、帰りの渋滞がいくらか例年よりはましだったと思います。(笑い)


謗法破折に頑張りたいと思います。