長らくおまたせしました。今回は、アルマンドとマルセラの痴話喧嘩の章です。まだそんなに面白くないですが、10話ぐいまでくると面白いです。
そして、すみません、2ヶ月ほどスペイン語からとうざかってたらか、わからないところすっぽり理解できない部分結構ありました。
palabras nuevas:
de parte de 〜から
¿ de parte de quien? どちら様ですか?(誰からのお電話ですか?)
regañar a ^を叱る
no te metas más en mi vida. 僕の人生に入ってくるな。
manicomio 精神科病院
entregar 提出する。 hand in
montaje 策略
imbécil 馬鹿
territoridad テリトリー意識
privacidad プライバシー
exagerado 誇張する
soberbia プライド
VIDEO
ベティーの機転でアルマンドはマルセラの元を離れ、テヒコール(布屋)にいくといって階下に急ぎます。それと同時にパトリシアは、マルセラにカリーナラルソーを階下でみたと報告します。マルセラは急いで、階下に急ぎますがすでにカリーナとアルマンドは去った後でした。マルセラはレセプションのマリアに、彼らが一緒に去ったかどうか高圧的にきき、去ったことを知ります。そしてベティーが嘘をついたことに気づき、許さない!!と息巻きます。
ベティーがマリオに布屋のアルベルト・エステラ電話をしてアルマンドと12時30分に会う約束をしていたといってもらうように頼んで欲しいといいます。マリオはなんでそんなことしなければならないんだとベティーに聞きます。 ベティーはカリーナラルソーが会社を訪れたという事を説明します。まだマリオと話中にマルセラは憤慨しながら、ベティーに布屋のアルベルトに今すぐ電話しろと命令します。ベティーは仕方なく、電話しアルベルトとマルセラが話をします。マルセラはそこでアルマンドがまだ布屋についてないのを知ります。アルマンドはどこにいるんだ!とベティーにいいます.ベティーはなんとか、出てからそんなに時間がたってないとかいろいろ言い訳をします。そんな中、アルマンドからベティーに連絡が入ります。ベティーはそれがアルマンドからの連絡だということをマルセラに悟られないために、さもアルマンドを探している人からの問い合わせの電話かのように取り繕います。アルマンドと、真意を隠しながら会話をしたベティーが電話をきると、マルセラはベティーにアルマンドが電話してきたら、私に取り次ぎなさい。。。いや私が電話するわ。と凄んで自分のオフィスに去っていきます。
アルマンドはカリーナに言います。僕達は冒険したけどもう終わっている。カリーナも必死です。貴方は、私にマルセラと結婚するなんて一言も言ってないじゃない、(雑誌をみせて)貴方のしたことみてみなさいよ。アルマンドはカリーナを説得します、人生には自然になることそうでないことがある。その他はそうでないことと。そこでマルセラからアルマンドの携帯へ連絡が入ります。 カリーナは、マルセラでしょ。ここで何が起きているか気になってるのね。アルマンドは、ここでは何も起こっていない、帰ってくれ、もう会社には来るなと席を立ちさろうとします。そしていいます、僕の人生を邪魔しないでくれ、マルセラと僕はすべての出版物に載っている、君が起こそうてしているスキャンダルは君のモデルとしてのキャリアを潰すだけだ。僕は君を精神科にぶち込むこともできるんだから。放っといてくれ!!といって立ち去ります。
マルセラは会社で気を揉んでいます何にもできないわアルマンドが私からの電話を切った。わ。帰ってきたら、厳しくしないと。アルマンドの個人的なスケジュール帳に女の電話番号がきっと書いてあるわ。そこへ電話すれば彼らが一緒にいるかどうかわかるわよね。とパトリシアに言います。 ブスからアルマンドのスケジュール帳を持って来いと、マルセラはパトリシアに命令します。
パトリシアはノックもせずに、ベティーのオフィスに入り、アルマンドのスケジュール帳をよこせと要求します。ベティーはアルマンドに誰にも渡してはいけないと言われているとパトリシアにいうが、これはマルセラからの命令だと強くいいます。ベティーはすみませんが、渡せませんとパトリシアにいいます。パトリシアはマルセラに無理だったと報告すると、怒り心頭のマルセラはベティーのオフィスに入っていきます。何度もベティーはアルマンドの命令だからスケジュール帳は渡せないというが、マルセラは引きません。私がだれだかわかっているの、スケジュール帳よこしなさいと、スケジュール帳の取り合いになります。
取り合いの最中に、アルマンドから電話が入ります。マルセラはいる?と。。マルセラはアルマンドにどこにいるの?彼女といるの?カリーナが来てたの知っているのよ!と問いただします。アルマンドはあ、カリーナは会社のレセプションにいて去っていくのを見たよ、彼女とは一緒にいないよ。と言います。それじゃ、そこに着くまで何してたのよ。と聞きます。アルマンドは、いつもと同じだよ、宣伝にでてくれるモデルを見つけたから喋ってた。君と僕は全く問題ないけど。マルセラは言ったわよね、彼女のようなモデルがこの会社にきたらこういうことになるのよ。 どうして携帯切ったのよと聞くが、アルマンドは僕は携帯きってないよとしらを切ります。そしてわざとらしく、あーー、切れてた。今電源入れたよといいます。マルセラは言います。アルマンド、いつも私はあなたのすべての企てを予想できる能力があるんだからね。今回は上手く逃げたはね、でもすごく悲しかったわ。アルマンドはいいます。企て?? マルセラ、僕はここにいるじゃん。だめだ、僕達は上手くいってない。僕が変わったかどうか確かめるために、これからも、僕が本当の事言っているのかいろんなところへ電話して確かめるのか。そうしたいのか!! マルセラは今夜私の家で話しましょうといって電話をきります。マルセラはベティーに向き合い、貴方、カリーナ ラスソーのことは知らないのねといいます。ベティーは知りませんと答えます。その時マリオが入ってきて、アルマンドを探している風を装います。 ベティーがアルマンドは布屋にいるというと、あーそうっだった、午後いく予定だったね、といって立ち去ります。マルセラは、ベティーに、貴方が私に本当の事を言っているのを願うはといって立ち去ります。
ベティーは心配でなりません。マリオの秘書のサンドラがマリオがベティーにオフィスにくるよいっていると伝言しに来ます。 お母さんからの電話がなります。お母さんが、私達、今あたらしい車の契約にきてて、お父さんが今契約書にサインしているところよ。と言います。ベティーがどんな車?ときくと、お母さんは今夜見るわよ。といって電話をきります。
マルセラはレセプションのマリアのところに来ます。マルセラが聞きます、マリア、カリーナが会社に来た時、ブスの社長秘書と話した?マリアははいといいます。
ベティーはマリオにアルマンドが布屋にいると報告します。心配なのは、マルセラがアルマンドのスケジュール帳をとりに来たんです。マリオは、大事なのはベティーがアルマンドとともに歩むことで、(働く)スケジュール帳を忘れないようにするのと、縄張り意識、個人情報保護を守ることだよと言います。サンドラがベティーが社長室に呼ばれているといいます。
ベティーが社長室にいくと、マルセラとグティエレスが待っており、手紙を渡されます。そこには解雇通知とかいてあります。グティエレスとマルセラは今、すべてのアルマンドの物、オフィスの元をパトリシアに渡せと迫ります。ベティーはアルマンドを待てないかというが、今やれとマルセラに命令されます。貴方はもう、この会社で働いてないし、アルマンドの個人のお金、契約をしているわけではない。この会社が貴方を解雇したのだから、今すぐにでていけと言います。
パトリシアはマルセラに言います。貴方何をしているかわかっている?アルマンドがこれを知ったら、すごく怒ると思うわよと。アルマンドが着く前にすべてを引き継いでとマルセラはパトリシアにいいます。そして、パトリシアはベティーにスケジュール帳を渡せと迫ります。ベティーはとても躊躇しながら、渡そうとしたところへアルマンドがオフィスに戻ります。アルマンドは、何が起きているのか説明しろとマルセラにいいます。メルセラはベティーがマルセラの命令に従わなかったから、解雇したといいます。アルマンドは、は!!?何だって??!僕がスケジュール帳は誰にも渡すなと命令したんだといいます。マルセラは、私はこの会社で働いているだけでなく、株主でもあり貴方の未来の妻でもあるのよ、尊重しなさいよといいます。アルマンドは、いいます。マルセラ、間違えちゃいけないのは、僕が彼女に命令をだしたんだ、君はなんの命令する権利はない。僕のオフィスだ、尊重しろ。マルセラは、会社のことは今度の会議で話ましょう、その他は今夜私のうちで話しましょう。
ベティーが荷造りしていると、アルマンドが彼女のオフィスに入ってきます。アルマンドはベティーに最後のお願い聞いてくれるかい、グティエレスと話しがしたいのだが。といいます。ベティーはグティエレスに電話します。グティエレスが電話にでると、アルマンドが誰が君に解雇通知を出す権限を渡したと聞きます。僕が誰だか知ってるか? お前は僕がだれだかしらないようだが!!!!と怒鳴ります。僕がこの会社の社長で、この会社の社員を解雇できるの権利をもっているのは僕だけだ。僕が社長として選ばれた、僕を差し置いて社員を解雇するすることはするな、神に誓え!!といって電話を切ります。そして、アルマンドはベティーに向き直って、いいます。聞いたよ、君を解雇になんてさせないよ。と。ベティーは私は多分、ここから去ったほうがいいと思います、もうマルセラと問題を起こしたくありません。と。アルマンドは、君はこの2ヶ月研修期間だったよね、今日をもって本契約とするよとベティーにいい。した顎を触りながら、君は僕に必要な女性だといいます。今日は、よく休んで明日からまた働こうといいます。そして、今日はありがとうとベティーにいいます。
マリオはアルマンドの<君は僕に必要な女性だ。>の下りを聞いていたので、お笑いしています。ベティーはアルマンドに明日の早朝にあいましょうといってオフィスを後にします。マリオはアルマンドをからかいますが、アルマンドはあれは何でもないと笑って言います。マリオはベティーみたいなブスな子にあんなことしたら、お前が彼女に夢中で明日彼女とと結婚したいと思っているなんて思うぞといいます。アルマンドはそんなに誇張するなよ、彼女はそんな事考えるような馬鹿な子じゃないといいます。が。。。。 ベティーは帰り道、にやにや。 車に惹かれそうになります。
アルマンドはマリオにこれから、マルセラの家に言って話さなきゃいけない、わかるか、僕の抱えてる地獄を。だから結婚の予定でも考えようかと思っていると言います。マリオは素晴らしいね。ちょっとこっちに座ってとコンピューターの前にアルマンドを座らせます。パソコンに何が必要か聞いてみようといいます。
一方マルセラはアルマンドのお母さん((マルガリータ)とアルマンドについて話しています。貴方は、お馬鹿とゲームそしたのよ。10代のお金持ちの若い子みたいなことやってないで。とマルガリータがいいます。 マルセラは泣きながら、私はアドバイスを貰いたいのであって侮辱をもらうためにきたのではないわ。 マルガリータは、アルマンドはきっと正しい、あなた達、全然結婚の準備ができてないのよ。マルセラは、私は2年間も彼と結婚するために待っていたわ、準備ができてないんて言わないで欲しい。 マルガリータはプライドを見せ続けなさい。あなたは、アルマンドの近くにいる最も取るに足らない女性に対して怒っているのよ。
ベティーはバスを降りて、道を歩いていると知り合いのロマンが声をかけます。今夜、遊びに行こうぜと。ベティーはいや、今日は無理といいます。ロマンがフアン、カルロス学校の友達といってベティーに紹介します。ベティーとフアンは挨拶をして分かれます。ベティーが去った後、フアンとロマンたちはあんなモンスターと遊びにいくかよと言って笑っています。
マリオとアルマンドは、美女たちをみて鼻の下を延ばしています。
ベティーが家につくと、パパ(エルメス)が新しい車を拭いていました。エルメスがベティーにどう?新しい車と聞きます。ベティーは、いいわね。といいます。ベティーはママ(フリア)にもっと新しいモデルのを買うと思ってたはといいます。フリアはベティーにニコラスが家で待っているわよと言って、家の中に入るのを促します。エルメスはドアを開けとくんだぞといいます。
ニコラスがベティーのベッドの上で本を読んでベティーを待っています。ニコラスはベティーに今日はどうだったと聞きます。ベティーは何があったか簡単に説明します。するとパトリシアが話に出てきたところで、パトリシア・フェルナンデス!!とニコラスは立ち上がります。ベティーに君が同じ会社で働いているんだから、彼女を紹介できるだろ?と。 ベティーは起きてよニコラス、彼女を獲得するには、ビジネスカードを2枚と、服も100万 ,靴に500、などなど、これだけのものを持っていなきゃダメよと言います。彼女の事は忘れなさい、貴方に合う女性ではないわよ。といいます。ニコラスは誰も僕に合わないじゃないか。 などと言って。遊んでいます。
マルコとアルマンドはコンピューターに女性のインフォメーションを入れて、自分の好みを入れて誰が自分にふさわしいかを見ています。(遊んでいます。)
ニコラスとベティーも同様に、数字で自分に何人の男性、女性が自分に合うかという話をしています。
マルセラはマルガリータのと家路についています。マルガリータは,マルセラは貴方はアルマンドの周りにいる最も取るに足らない女(ベティー)のことで腹をたてているのよ。10代の女の子のような、態度はやめなさい、プライドを見せなさいと叱責します。
ベティーとニコラスは、家で自虐ねたでジョークしあっています。
アルマンドは遊び終わって、帰ろうとするとコンピューターからシグナルが。マリオがきっと一番マッチする女性を見つけたんだよ、といってクリックします。するとでてきたのは、ベティーの写真でした。