アメリカ、スペイン次はどこ? 

アメリカ、スペイン次はどこ? 

国際結婚から海外生活。 日本の心を忘れていしまわないように、住む国になじみながら今あるジレンマを書き残していきます。。海外生活している方との交流や国際結婚・海外生活に憧れている方への励み?になればいいなあと思っています。

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 8月から9月の2週まではチビ太が学校がないし、姉達が来たり、友達がきたりで、ずっと勉強できませんでした。ちびちびsoy betty la feaを訳してみたり、日本からもってきたスペイン語の本を読んだけれども、見ながら寝るという日々の繰り返し。。。反省。チーン

 

 EOIはスペイン政府からの援助があるので、安いし授業内容、教師の質がいうので有名。しかし、公立なので入れるかわかるまで1ヶ月もかかりました。ゲロー本当にめんどくさい、過程でしたよ。

めんどくさい1:インターネットの学校の説明が全然わからない。(英語表示も少しあるが、ほとん

       どスペイン語かカタラン語。)勉強しにいく人たちが見るサイトなんだからもっと

       親切でもいいのにと。思った。

めんどくさい2:学校のサイトの作りが悪いせいでどこにいったら知りたい情報にたどりつくか       いつもなぞ。

めんどくさい3:いちいち時間がかかる。

めんどくさい4:1ヶ月も待っても、入れる保証なし。

https://www.eoibd.cat/

↑これが、その問題の😁学校のサイト。

 

簡単にこの学校に入る手順説明。安いし、質がいいのでみんな入りたいよう。

私の入ったのはinitensivoコースで9月28日から1月下旬までで305ユーロ。2月から第2期が始まる。 

 

6,7月はこの学校のサイトの新入生への場所をみていつ登録が開始するかチェックする。

9月1日ごろ:on lineによる前登録開始。 

9月5日ごろ:テスト日決定。7日、8日、12日の3日間のうちのいつがテスト日になったかわか

      る。

9月8日ごろ:テスト日 オーラルチェックを少しされ、簡単にレベル分けされ部屋へ。

      部屋へ入ったら、筆記試験。150問ぐらいのmultiple choiceとヒアリングテスト      テーマにそった記述試験。

9月14日:自分のレベルがわかる。学びたい学校と(分校あるため)と午前/午後を選ぶ。第4

    希望まで。

9月16日:学校に入れたかわかる。

9月18日:登録。

9月19日:支払い。

9月28日:初日。

 

という、ながーーーーーーーーいプロセスを経て学校が明日始まります。もう疲れた。。。。

 

友達もできるかなーと楽しみ。

長らくおまたせしました。今回は、アルマンドとマルセラの痴話喧嘩の章です。まだそんなに面白くないですが、10話ぐいまでくると面白いです。

そして、すみません、2ヶ月ほどスペイン語からとうざかってたらか、わからないところすっぽり理解できない部分結構ありました。

 

 

 

palabras nuevas:

de parte de                 〜から

¿ de parte de quien? どちら様ですか?(誰からのお電話ですか?)

regañar a       ^を叱る

no te metas más en mi vida. 僕の人生に入ってくるな。

manicomio         精神科病院

entregar          提出する。 hand in

montaje                                        策略

imbécil           馬鹿

territoridad         テリトリー意識

privacidad         プライバシー

exagerado         誇張する

soberbia          プライド

 

 

 

 

 

 

 ベティーの機転でアルマンドはマルセラの元を離れ、テヒコール(布屋)にいくといって階下に急ぎます。それと同時にパトリシアは、マルセラにカリーナラルソーを階下でみたと報告します。マルセラは急いで、階下に急ぎますがすでにカリーナとアルマンドは去った後でした。マルセラはレセプションのマリアに、彼らが一緒に去ったかどうか高圧的にきき、去ったことを知ります。そしてベティーが嘘をついたことに気づき、許さない!!と息巻きます。

 

 

 ベティーがマリオに布屋のアルベルト・エステラ電話をしてアルマンドと12時30分に会う約束をしていたといってもらうように頼んで欲しいといいます。マリオはなんでそんなことしなければならないんだとベティーに聞きます。 ベティーはカリーナラルソーが会社を訪れたという事を説明します。まだマリオと話中にマルセラは憤慨しながら、ベティーに布屋のアルベルトに今すぐ電話しろと命令します。ベティーは仕方なく、電話しアルベルトとマルセラが話をします。マルセラはそこでアルマンドがまだ布屋についてないのを知ります。アルマンドはどこにいるんだ!とベティーにいいます.ベティーはなんとか、出てからそんなに時間がたってないとかいろいろ言い訳をします。そんな中、アルマンドからベティーに連絡が入ります。ベティーはそれがアルマンドからの連絡だということをマルセラに悟られないために、さもアルマンドを探している人からの問い合わせの電話かのように取り繕います。アルマンドと、真意を隠しながら会話をしたベティーが電話をきると、マルセラはベティーにアルマンドが電話してきたら、私に取り次ぎなさい。。。いや私が電話するわ。と凄んで自分のオフィスに去っていきます。

 アルマンドはカリーナに言います。僕達は冒険したけどもう終わっている。カリーナも必死です。貴方は、私にマルセラと結婚するなんて一言も言ってないじゃない、(雑誌をみせて)貴方のしたことみてみなさいよ。アルマンドはカリーナを説得します、人生には自然になることそうでないことがある。その他はそうでないことと。そこでマルセラからアルマンドの携帯へ連絡が入ります。 カリーナは、マルセラでしょ。ここで何が起きているか気になってるのね。アルマンドは、ここでは何も起こっていない、帰ってくれ、もう会社には来るなと席を立ちさろうとします。そしていいます、僕の人生を邪魔しないでくれ、マルセラと僕はすべての出版物に載っている、君が起こそうてしているスキャンダルは君のモデルとしてのキャリアを潰すだけだ。僕は君を精神科にぶち込むこともできるんだから。放っといてくれ!!といって立ち去ります。

  マルセラは会社で気を揉んでいます何にもできないわアルマンドが私からの電話を切った。わ。帰ってきたら、厳しくしないと。アルマンドの個人的なスケジュール帳に女の電話番号がきっと書いてあるわ。そこへ電話すれば彼らが一緒にいるかどうかわかるわよね。とパトリシアに言います。 ブスからアルマンドのスケジュール帳を持って来いと、マルセラはパトリシアに命令します。

 パトリシアはノックもせずに、ベティーのオフィスに入り、アルマンドのスケジュール帳をよこせと要求します。ベティーはアルマンドに誰にも渡してはいけないと言われているとパトリシアにいうが、これはマルセラからの命令だと強くいいます。ベティーはすみませんが、渡せませんとパトリシアにいいます。パトリシアはマルセラに無理だったと報告すると、怒り心頭のマルセラはベティーのオフィスに入っていきます。何度もベティーはアルマンドの命令だからスケジュール帳は渡せないというが、マルセラは引きません。私がだれだかわかっているの、スケジュール帳よこしなさいと、スケジュール帳の取り合いになります。 

 取り合いの最中に、アルマンドから電話が入ります。マルセラはいる?と。。マルセラはアルマンドにどこにいるの?彼女といるの?カリーナが来てたの知っているのよ!と問いただします。アルマンドはあ、カリーナは会社のレセプションにいて去っていくのを見たよ、彼女とは一緒にいないよ。と言います。それじゃ、そこに着くまで何してたのよ。と聞きます。アルマンドは、いつもと同じだよ、宣伝にでてくれるモデルを見つけたから喋ってた。君と僕は全く問題ないけど。マルセラは言ったわよね、彼女のようなモデルがこの会社にきたらこういうことになるのよ。 どうして携帯切ったのよと聞くが、アルマンドは僕は携帯きってないよとしらを切ります。そしてわざとらしく、あーー、切れてた。今電源入れたよといいます。マルセラは言います。アルマンド、いつも私はあなたのすべての企てを予想できる能力があるんだからね。今回は上手く逃げたはね、でもすごく悲しかったわ。アルマンドはいいます。企て?? マルセラ、僕はここにいるじゃん。だめだ、僕達は上手くいってない。僕が変わったかどうか確かめるために、これからも、僕が本当の事言っているのかいろんなところへ電話して確かめるのか。そうしたいのか!! マルセラは今夜私の家で話しましょうといって電話をきります。マルセラはベティーに向き合い、貴方、カリーナ ラスソーのことは知らないのねといいます。ベティーは知りませんと答えます。その時マリオが入ってきて、アルマンドを探している風を装います。 ベティーがアルマンドは布屋にいるというと、あーそうっだった、午後いく予定だったね、といって立ち去ります。マルセラは、ベティーに、貴方が私に本当の事を言っているのを願うはといって立ち去ります。

 ベティーは心配でなりません。マリオの秘書のサンドラがマリオがベティーにオフィスにくるよいっていると伝言しに来ます。 お母さんからの電話がなります。お母さんが、私達、今あたらしい車の契約にきてて、お父さんが今契約書にサインしているところよ。と言います。ベティーがどんな車?ときくと、お母さんは今夜見るわよ。といって電話をきります。 

 マルセラはレセプションのマリアのところに来ます。マルセラが聞きます、マリア、カリーナが会社に来た時、ブスの社長秘書と話した?マリアははいといいます。

  ベティーはマリオにアルマンドが布屋にいると報告します。心配なのは、マルセラがアルマンドのスケジュール帳をとりに来たんです。マリオは、大事なのはベティーがアルマンドとともに歩むことで、(働く)スケジュール帳を忘れないようにするのと、縄張り意識、個人情報保護を守ることだよと言います。サンドラがベティーが社長室に呼ばれているといいます。

 ベティーが社長室にいくと、マルセラとグティエレスが待っており、手紙を渡されます。そこには解雇通知とかいてあります。グティエレスとマルセラは今、すべてのアルマンドの物、オフィスの元をパトリシアに渡せと迫ります。ベティーはアルマンドを待てないかというが、今やれとマルセラに命令されます。貴方はもう、この会社で働いてないし、アルマンドの個人のお金、契約をしているわけではない。この会社が貴方を解雇したのだから、今すぐにでていけと言います。

パトリシアはマルセラに言います。貴方何をしているかわかっている?アルマンドがこれを知ったら、すごく怒ると思うわよと。アルマンドが着く前にすべてを引き継いでとマルセラはパトリシアにいいます。そして、パトリシアはベティーにスケジュール帳を渡せと迫ります。ベティーはとても躊躇しながら、渡そうとしたところへアルマンドがオフィスに戻ります。アルマンドは、何が起きているのか説明しろとマルセラにいいます。メルセラはベティーがマルセラの命令に従わなかったから、解雇したといいます。アルマンドは、は!!?何だって??!僕がスケジュール帳は誰にも渡すなと命令したんだといいます。マルセラは、私はこの会社で働いているだけでなく、株主でもあり貴方の未来の妻でもあるのよ、尊重しなさいよといいます。アルマンドは、いいます。マルセラ、間違えちゃいけないのは、僕が彼女に命令をだしたんだ、君はなんの命令する権利はない。僕のオフィスだ、尊重しろ。マルセラは、会社のことは今度の会議で話ましょう、その他は今夜私のうちで話しましょう。

 ベティーが荷造りしていると、アルマンドが彼女のオフィスに入ってきます。アルマンドはベティーに最後のお願い聞いてくれるかい、グティエレスと話しがしたいのだが。といいます。ベティーはグティエレスに電話します。グティエレスが電話にでると、アルマンドが誰が君に解雇通知を出す権限を渡したと聞きます。僕が誰だか知ってるか? お前は僕がだれだかしらないようだが!!!!と怒鳴ります。僕がこの会社の社長で、この会社の社員を解雇できるの権利をもっているのは僕だけだ。僕が社長として選ばれた、僕を差し置いて社員を解雇するすることはするな、神に誓え!!といって電話を切ります。そして、アルマンドはベティーに向き直って、いいます。聞いたよ、君を解雇になんてさせないよ。と。ベティーは私は多分、ここから去ったほうがいいと思います、もうマルセラと問題を起こしたくありません。と。アルマンドは、君はこの2ヶ月研修期間だったよね、今日をもって本契約とするよとベティーにいい。した顎を触りながら、君は僕に必要な女性だといいます。今日は、よく休んで明日からまた働こうといいます。そして、今日はありがとうとベティーにいいます。

 マリオはアルマンドの<君は僕に必要な女性だ。>の下りを聞いていたので、お笑いしています。ベティーはアルマンドに明日の早朝にあいましょうといってオフィスを後にします。マリオはアルマンドをからかいますが、アルマンドはあれは何でもないと笑って言います。マリオはベティーみたいなブスな子にあんなことしたら、お前が彼女に夢中で明日彼女とと結婚したいと思っているなんて思うぞといいます。アルマンドはそんなに誇張するなよ、彼女はそんな事考えるような馬鹿な子じゃないといいます。が。。。。 ベティーは帰り道、にやにや。 車に惹かれそうになります。

 アルマンドはマリオにこれから、マルセラの家に言って話さなきゃいけない、わかるか、僕の抱えてる地獄を。だから結婚の予定でも考えようかと思っていると言います。マリオは素晴らしいね。ちょっとこっちに座ってとコンピューターの前にアルマンドを座らせます。パソコンに何が必要か聞いてみようといいます。 

 一方マルセラはアルマンドのお母さん((マルガリータ)とアルマンドについて話しています。貴方は、お馬鹿とゲームそしたのよ。10代のお金持ちの若い子みたいなことやってないで。とマルガリータがいいます。 マルセラは泣きながら、私はアドバイスを貰いたいのであって侮辱をもらうためにきたのではないわ。 マルガリータは、アルマンドはきっと正しい、あなた達、全然結婚の準備ができてないのよ。マルセラは、私は2年間も彼と結婚するために待っていたわ、準備ができてないんて言わないで欲しい。  マルガリータはプライドを見せ続けなさい。あなたは、アルマンドの近くにいる最も取るに足らない女性に対して怒っているのよ。

 ベティーはバスを降りて、道を歩いていると知り合いのロマンが声をかけます。今夜、遊びに行こうぜと。ベティーはいや、今日は無理といいます。ロマンがフアン、カルロス学校の友達といってベティーに紹介します。ベティーとフアンは挨拶をして分かれます。ベティーが去った後、フアンとロマンたちはあんなモンスターと遊びにいくかよと言って笑っています。

 マリオとアルマンドは、美女たちをみて鼻の下を延ばしています。

 ベティーが家につくと、パパ(エルメス)が新しい車を拭いていました。エルメスがベティーにどう?新しい車と聞きます。ベティーは、いいわね。といいます。ベティーはママ(フリア)にもっと新しいモデルのを買うと思ってたはといいます。フリアはベティーにニコラスが家で待っているわよと言って、家の中に入るのを促します。エルメスはドアを開けとくんだぞといいます。

 ニコラスがベティーのベッドの上で本を読んでベティーを待っています。ニコラスはベティーに今日はどうだったと聞きます。ベティーは何があったか簡単に説明します。するとパトリシアが話に出てきたところで、パトリシア・フェルナンデス!!とニコラスは立ち上がります。ベティーに君が同じ会社で働いているんだから、彼女を紹介できるだろ?と。 ベティーは起きてよニコラス、彼女を獲得するには、ビジネスカードを2枚と、服も100万 ,靴に500、などなど、これだけのものを持っていなきゃダメよと言います。彼女の事は忘れなさい、貴方に合う女性ではないわよ。といいます。ニコラスは誰も僕に合わないじゃないか。 などと言って。遊んでいます。

 マルコとアルマンドはコンピューターに女性のインフォメーションを入れて、自分の好みを入れて誰が自分にふさわしいかを見ています。(遊んでいます。)

 ニコラスとベティーも同様に、数字で自分に何人の男性、女性が自分に合うかという話をしています。

 マルセラはマルガリータのと家路についています。マルガリータは,マルセラは貴方はアルマンドの周りにいる最も取るに足らない女(ベティー)のことで腹をたてているのよ。10代の女の子のような、態度はやめなさい、プライドを見せなさいと叱責します。

 ベティーとニコラスは、家で自虐ねたでジョークしあっています。

 アルマンドは遊び終わって、帰ろうとするとコンピューターからシグナルが。マリオがきっと一番マッチする女性を見つけたんだよ、といってクリックします。するとでてきたのは、ベティーの写真でした。

 

 

第3話

ファッションの会社に入ったベティーちゃん。失敗しながら一生懸命仕事します。そしてブスいじめも続きます。。。。。 ちょっとつまらない回ですが、これからこれから。

 

<Plabras nuevas>

desprendimiento de retine: 網膜剥離

divinamente: 素晴らしい

tope:終わり 

jurar:誓う

maletia:ブリーフケース

desfile:ショー

asunto:matter:問題

juicioso:分別のある

pediente:保留中

correspondencia:メール

redactar:書く

molar: to be great, be cool:かっこいい素晴らしい

bastarse:be capble of:〜〜ができる。

 

 

 

 

アルマンドはマリオとともに、父親の最後のコレクションのお披露目会のために準備をしているモデルの控室を訪問します。彼らがモデル達といちゃいちゃしている所へ、ベティーが言われたお財布を持って現れます。アルマンドはウーゴに、carta de colores 色のチャートはどこにあるか聞きます。ウーゴはここにはないし、大事なのは自分のデザイン、創造性だと言います。しかしアルマンドは買い手に見せなくてはならないから、今持って来いとウーゴを怒鳴りつけます。ウーゴは怒鳴らないで頂戴。といいイネスに持ってきてほしいといいますが、イネスも忙しいので無理よと言います。見かねたベティーはどこにあるか教えてください、私がもってきますと申し出ます。ウーゴはベティーに場所とブサイクのひげのあるconstantineに聞けばいいといい、、早くいけと言います。ベティーはそれを聞いて、走ります。

 そんな中サンドラが買い手が到着したと、報告に来ます。ウーゴはマリオとアルマンドを控室からだし、準備を急ぎます。アルマンドとマリオは買い手の接待をします。アルマンドの紹介が終わると、ショーが始まります。それと同時にcarta de coloresをもったベティーが控室へ到着、アルマンドを探します。電気を消されてしまい、ベティーはどこへアルマンドを探しに行っていいかわからず、モデルたちが舞台に上がるのと同時に舞台に上がってしまいます。そして、アルマンド社長はどこですか、と言いながら舞台から落下してしまいます。ベティーは買い手の笑いものになってしまいます。アルマンドにcarta de coloresを渡すと、一生懸命なベティーは持ってきたものが正しいかどうか見てほしいと言いますが、もういい、早くいけと怒られてしまします。 

 一方パトリシアはマルセラと食事中。パトリシアがマルセラにお披露目会に行かなくてもいいのか、モデル達の事が心配にならないのかと問います。マルセラはアルマンドは変わるといっているし、ウーゴに確かめたら、ヴァレンティーナ ロンドン、シルビア マリネリ、カリーナ ラルソーもでいないと言われたから大丈夫と言います。

 ショーが終わり、ウーゴがアルマンドにブスのあの秘書はショールームにも控室にも一歩も近づけるなといいます。近づいたらブス探知機が鳴ると。。。マリオとアルマンドがモデルたちと出かける前に、ベティーはアルマンドに、今回の失態を謝ります。帰りがけ、ベティーと秘書達はアルマンドがモデルの一人とキスをしているのを見かけます。イネスは、私達は何もみていない、知らない。。。わかったね。と秘書達にいいます。アルマンドはモデルの一人と車で車庫をでると、偶然にマルセラの兄、ダニエルとかちあいます。ダニエルにちくっと釘をさされ別れます。ベティーと秘書達も帰路につきます。

 ベティーは家に帰るとお母さんフリアとお父さんエルメスが夕食をとっています。こんな遅い時間にどうして夕飯をしているのか聞くと、フリアがエルメスの友達で古い車の一部を買って、追加の料金を払えば新しい車と交換してくれるといってくれている人がいて、明日新車を持ってくるとの話になったからだといいます。エルメスはベティーに一緒に新車のローンを一緒に払ってほしいといいます。それができなければ、新しい車も古い車も失ってしまうと言います。ベティーはEcoModaはちゃんとした会社だからお給料が遅れることはないといいます。

 アルマンドはマリオに電話しています。ベティーはこの会社に向いていない、おそらくすぐやめるだろうと言います。

 次の日会社では、郵便係のフレディーがレセプションのマリアとグティエレスの秘書のソフィアと話ています。フレディーは、新しい秘書ベティーがいると知ると、自分のコートを持ってベティー元へ向かいます。フレディーはベティーに君は誰だ、何をしている。などと横柄な態度でききます。そして、社長はどこだ、なぜどこにいるか知らない。こっちからあっちに歩いてみろなどいろいろな事を行って、ベティーを困らせます。アルマンド、マリオが社長室に入ってくると、フレディーは態度を一変させます。フレディーはぺこぺこしながら社長室をでていきます。アルマンドはベティーのパソコンが届いていないのを知ると、システム室に電話しいますぐ持って来いと怒鳴り散らします。そして、受話器を置いた時に、自分のスケジュール帳が机の上にあるのを見つけます。アルマンドは、激怒しベティーにいいます。このスケジュール帳はベティーがいつも持っている必要があり、誰も中身を知っていはいけない。この中身は個人的な物であって、マルセラやマルセラの親友パトリシアがその内容を知ることは絶対に許されないと言います。アルマンドの許可なしに、スケジュール帳を誰かに渡してはいけないと言い渡します。

 パトリシアはメルセラと談笑しながら出勤し、アルマンドの社長室に行きます。アルマンドは、昨日早く帰った事を指摘します。パトリシアはマルセラに夕飯を誘われたからと理由にならない理由をいいます。そこへマルセラが参戦し、パトリシアはお披露目会に彼女がいなければいなければ行けなかったのを知らなかったと言います。マルセラとアルマンドが言い合いになります。なぜパトリシアに個人的な管理をさせないのか、なぜベティーにそんなに重要な事をすべてやらせるのかなど。。。マルセラはスパイを送った覚えはないと言います。アルマンドは、自分が変わったと信じられないのだったら、結婚も考えなおしたほうがいいのではないのか。と言います。アルマンドは個人的な人と親密になることにに口出しはさせない、自分の個人的な人生をコントロールしたり、支配することは絶対に許せないと言います。マルセラはアルマンドに貴方は、貴方の女性の友達が結婚している貴方とするために電話をしてきたり、邪魔をしてきたりする権利が欲しいんじゃないかしら。アルマンドは、そんな事は起きないよと言います。他の女性と何もないのは、僕がベティーを雇ったことでわかるだろう、雑誌に自分たちの結婚の事が載っているからもういいだろうと言います。アルマンドは結婚式の日程をもう決めたいというのか、とマルセラに聞きます。マルセラはそうね、そのほうが私にも彼女らにもいいと思う、だって、彼女ら、ヴァレンティーナ ロンドン、シルビア マリネリ、カリーナ ラルソーなどが貴方を探しにここへこないってどうして言えるの?といいますが、アルマンドはそんなこと起こるはずがないと言います。

 会社のレセプションに来たのは、噂をしていたカリーナ ラルソー。アルマンドに会いに来たと言います。マリアはベティーに連絡すると、終始話を聞いていたベティーは機転をきかせて、アルマンドに個人的なことま問題で急ぎなのでちょっと来て欲しいとアルマンドを自分の部屋に呼びます。そこでアルマンドにカリーナがレセプションに来ていると話ます。アルマンドは慌てて、会議で忙しいから会えない、どうにかしてカリーナを追い出して欲しいと言います。ベティーはマリアにそれを伝え、マリアがカリーナに伝えると、それじゃ終わるまで待っていると座り込みます。

ベティーはマリアにそちらに行くと伝えると、アルマンドにまだ問題があるので解決しに行っていますといって、社長室を出ます。アルマンドはマルセラをどうにかレセプションに行かさないために、彼女を抱きしめます。

 ベティーはカリーナに家族で会議中でいつ出れるかわからない、あとで連絡するから今日は帰ってくれといいますが、彼と話するまで帰らないとカリーナは言いはります。ベティーはマルセラもいるから問題になる前に帰ってほしいと言いますが、カリーナはマルセラもいるなら話が早い、雑誌をさして私にこんな仕打ちをするなんてありえない。と言います。ベティーは申し訳ないが貴方を力で追い出す事もできるのですとカリーナにいうと、カリーナはあなた達が私に指一ッ本触れたら、マルセラに私がいることを知られるだけでなくて、彼の会社のすべての人そして道にいる人たち、新聞にこのことが知れ渡るけど、それが嫌なら私に会いに来ることねと言います。ベティーはマリアに彼女はスキャンダルを探しているは、一分後に私のオフィスに電話してといいその場を去ります。

 アルマンドはその間にもマルセラを自分の部屋にいさせるために、キスをしたり彼女の話を聞いています。マルセラは気分がよくなり、結婚式の花嫁衣装で気に入ったのがあるから見て欲しいとアルマンドに言います。アルマンドも快諾するフリをし。パトリシアが雑誌をとりに行くことに。。パトリシアが雑誌を取りに行くと同時にベティーがオフィスに戻ってきます。ベティはアルマンドに問題解決できなかったことを伝え、自分のオフィスに戻ります。マリアがベティーに言われたとおりに、電話をすると、ベティーはわざとらしく大きな声で、アーーわかりました。アルマンド社長に伝えます!!と電話を切りアルマンドに、アルベルト氏から連絡があり、今下で待っている。打ち合わせを2時からにして欲しいと言われたと伝えます。アルマンドはそれを聞いて、忘れていたといい、レセプションに走ります。一方、雑誌をとりにいったパトリシアはカリーナをレセプションでみつけ、それをマルセラに知らせます。その瞬間を聞いたベティーは当惑します。。。。

 

 

 

今回は細かいところまでわかってないと、話が終えなかったので長くなってしまいました。結構間違えているかもしれませんが、大まかな内容は大丈夫だと思います。間違っていたら、指摘してください。  お疲れ様でした。。。ぜいぜい。チーン