フェイクニュースかと思ったが、本当みたいなので、びっくりしシェア&ほぼコピペ
国が「特例」と称し、家庭や企業のIoT機器に無差別侵入し、実態を調査
不正アクセスと同様の手段で内部を覗き見
家庭や企業などにあるルーターやネット家電、ウェブカメラなど2億台のIoT機器に無差別侵入を行ない、対策が不十分な機器を洗い出す「異例の調査」を2月中旬から開始することを決定した
不正アクセスと同様の方法で個人が使用している機器に侵入、内部を覗き見る調査に対し、ネット上では驚きと怒りの声が殺到
調査では予想されるIDとパスワードを実際に入力して機器に侵入する計画で、本来は不正アクセス禁止法で禁じられている行為だけに懸念の声もあがっています
専門家は「プライバシーの侵害につながる危険性」「侵入時点でウェブカメラの映像が見えてしまったり、保持データの中身がわかってしまったりすることも」、「通信先がわかってしまえば憲法で定めた『通信の秘密』に抵触するおそれも」
国は特例的に5年間に限って調査を行うとしていますが、無差別の機器に国が侵入する調査は世界でも例がありません。
5年間て、東京オリンピック・パラリンピックを前にサイバー攻撃を防ぐ緊急措置としていますが、オリンピック来年なんですけど、、
国の暴走を止めるために憲法があるけど、その憲法を変えたい現政権
少しずつ、時には大胆に、国民の目に付かないようにし、徐々に真綿で首を締めていくよう
着々と計画は進行していて
きづいた時には言われるがままに
マイナンバーとこれで監視ができてしまえば大体の事は分かってしまう
そしてこの情報は日本だけでなく、自動的にグローバル勢力にも共有されるでしょう
正に小説1984の監視装置テレスクリーンを思い出した
いよいよ、(スノーデンも警告していた)政府によって、国民のあらゆる個人情報にアクセスされ、全ての行動や趣味趣向、思想までもが管理・監視される世界になっていくのでしょうか
それとも考えすぎなのでしょうか
国民も憲法を盾に国の動向を監視し、間違った方向に行かないようにしていきたいものです















