http://www2k.biglobe.ne.jp/~onda/
自由に使える読書感想文~読書感想文なんて、さっさと片付けて、夏休みをエンジョイしよう!!
読書感想文が書けなくて苦労をしている児童・生徒向けに書いたオリジナルの読書感想文。このまま読書感想文をパクるもよし。少しアレンジしてオリジナルの読書感想文に仕上げるもよし。今年の夏休みは宿題の読書感想文から解放されたい君たちのために、学校提出に限り著作権フリー(つまりパクリ・コピペOK)、自由に使える読書感想文を大公開!
↑えぇぇぇ~(@□@;)
なんつー開き直ったサイト(笑)
『こころ』の若者人気
についての資料探していたら出会った。
入試とか面接で
「好きな本は?」
ときかれて
「『こころ』です。」
と答える若者って多いらしいんよ。
でもその面接官が多少漱石のこと知ってて
「乃木希典の殉死についてあなたはどう感じた?」
って質問したら、
ほとんどの人がキョトンとする
って話を聞いて、
ははーん。
みんな読書感想文で読んだから挙げただけだな。
と思って読書感想文の資料集めてたんす。
そしたらこのサイトみっけた。
夏目漱石の『こころ』 を読まされて
対象お勉強のできる中学生~高校生向け(原稿用紙5枚)
自分の意志で『こころ』を選んだ生徒諸君には「がんばってください!!」と一言で終わりにしますが、無理やり、強制的に、否応なく課題とされてしまった場合、「がんばれ」だけではあまりにもかわいそうです。
平成ゆとりの中学高校生に、「明治のインテリの考えを理解し、感想を書け」と言うことじたい、あまりにもむちゃくちゃな話です。強制的に『こころ』が課題となった生徒諸君は、「分からないものは分からない、これが感想!!」、それが正直な思いでしょう。
「思ったことを書け!」と言われて、「分からない」と書いたら怒られる、そういう矛盾こそが読書感想文の醍醐味でもあったりするのですが、そんなのんきなことを言っていられるのは、読書感想文の重荷を背負わされていない大人だけ、当事者にとっては、せまりくる提出期限に焦りまくっていることでしょう。
とりあえず出せばいい、提出が最優先ならば、分からないで押し通すのも一つの手かとも思いますが、『こころ』との格闘を望む志高き先生からはろくな評価はちょうだいできないかもしれませんが、こういう方法もあると言うことを覚えておいても、損にはならないでしょう。
…まぁ『こころ』わかりくいかなぁ…。
私卒論テーマにしちゃうくらい好き派だから(笑)
「自由に使える読書感想文」使用条件
コンクール・コンテスト等の応募には使用しないこと。
学校提出用に限り著作権フリー、そのまま使ってもいいし、手を加えるのもOKとします。
パクリ・コピペがばれても、自己責任(悪いのは自分)とし、センセイに思いっきりしかられること。
パクリ・コピペがばれるかどうか不安ならば使用しないこと。
パクリがばれそうになったら「これはオリジナルだ!」と最後まで言い張る根性を見せること。
他のホームページに転載しないこと。
他のホームページから読書感想文へ直リンしないこと。
「読書感想文」から解放された時間で夏休みのすてきな思い出を作ること。
そしてなんとこのサイト、
コピペ等がバレた時用の「反省文」もコピペできます(笑)
THE YUTORIでんな。
自由に使える読書感想文~読書感想文なんて、さっさと片付けて、夏休みをエンジョイしよう!!
読書感想文が書けなくて苦労をしている児童・生徒向けに書いたオリジナルの読書感想文。このまま読書感想文をパクるもよし。少しアレンジしてオリジナルの読書感想文に仕上げるもよし。今年の夏休みは宿題の読書感想文から解放されたい君たちのために、学校提出に限り著作権フリー(つまりパクリ・コピペOK)、自由に使える読書感想文を大公開!
↑えぇぇぇ~(@□@;)
なんつー開き直ったサイト(笑)
『こころ』の若者人気
についての資料探していたら出会った。
入試とか面接で
「好きな本は?」
ときかれて
「『こころ』です。」
と答える若者って多いらしいんよ。
でもその面接官が多少漱石のこと知ってて
「乃木希典の殉死についてあなたはどう感じた?」
って質問したら、
ほとんどの人がキョトンとする
って話を聞いて、
ははーん。
みんな読書感想文で読んだから挙げただけだな。
と思って読書感想文の資料集めてたんす。
そしたらこのサイトみっけた。
夏目漱石の『こころ』 を読まされて
対象お勉強のできる中学生~高校生向け(原稿用紙5枚)
自分の意志で『こころ』を選んだ生徒諸君には「がんばってください!!」と一言で終わりにしますが、無理やり、強制的に、否応なく課題とされてしまった場合、「がんばれ」だけではあまりにもかわいそうです。
平成ゆとりの中学高校生に、「明治のインテリの考えを理解し、感想を書け」と言うことじたい、あまりにもむちゃくちゃな話です。強制的に『こころ』が課題となった生徒諸君は、「分からないものは分からない、これが感想!!」、それが正直な思いでしょう。
「思ったことを書け!」と言われて、「分からない」と書いたら怒られる、そういう矛盾こそが読書感想文の醍醐味でもあったりするのですが、そんなのんきなことを言っていられるのは、読書感想文の重荷を背負わされていない大人だけ、当事者にとっては、せまりくる提出期限に焦りまくっていることでしょう。
とりあえず出せばいい、提出が最優先ならば、分からないで押し通すのも一つの手かとも思いますが、『こころ』との格闘を望む志高き先生からはろくな評価はちょうだいできないかもしれませんが、こういう方法もあると言うことを覚えておいても、損にはならないでしょう。
…まぁ『こころ』わかりくいかなぁ…。
私卒論テーマにしちゃうくらい好き派だから(笑)
「自由に使える読書感想文」使用条件
コンクール・コンテスト等の応募には使用しないこと。
学校提出用に限り著作権フリー、そのまま使ってもいいし、手を加えるのもOKとします。
パクリ・コピペがばれても、自己責任(悪いのは自分)とし、センセイに思いっきりしかられること。
パクリ・コピペがばれるかどうか不安ならば使用しないこと。
パクリがばれそうになったら「これはオリジナルだ!」と最後まで言い張る根性を見せること。
他のホームページに転載しないこと。
他のホームページから読書感想文へ直リンしないこと。
「読書感想文」から解放された時間で夏休みのすてきな思い出を作ること。
そしてなんとこのサイト、
コピペ等がバレた時用の「反省文」もコピペできます(笑)
THE YUTORIでんな。