凜冽の汗 糸島便り 黒柴凜コロ、海とラーメン遠い、遠い~画像が遠いぞー仕方ないよ。だってダマは砂浜に降りて来ないんだもの。ここはまたぞろ元寇防塁の浜辺さ。一面の海原が広がって気持ちいいよ。やっと少し近づいたかなと思ったら、こりゃーまた何か汚いもの咥えてる!もう、ダメでしょ凜コロってシゲちゃんに抱きかかえられてしまいました。こうなると、ボクは好きにしてーになってしまいます。そのまま車の中へポイ。おかげてその後、ダマとシゲがまた「まる勝」さんに直行して、いつものラーメンを食べてたのも知らずにボクはぐっすりZZZzzzでした。