後編をお届けするのが遅くなりました。実は、私たちが望んでいた「ペットと泊まれる宿」が実現しそうなのです。近くに最適な物件があり、国道沿いの一戸建てで、この糸島の商業圏なのです。景色や環境はいいけれど、近くに何もないのは私たちが泊まって辟易していますから、スーパー・コンビニ・様々な飲食店の揃った物件は、そこだけなのです。我が家にも近く、管理もしやすいそこに、私たちは「コテージ・凛(りん)」と名付けた宿泊施設をつくろうと思うのです。そんなこんなで、ブログの更新が遅れてしまいました。ごめんなさい。

七月三日の糸島は、昼前から猛烈な雨でした。驟雨です。雷も鳴り、すごい天気でした。しかも蒸し暑い……白糸の滝をもう一度ご覧いただいて、涼しくなってください。

凛コロは、ここでは大人しくしていますが、今日のような雨の日はもう大変です。雨の日が大変なのは愛犬家の皆さんもご同様でしょうが、凛コロはさらに、車から雨の中に身を乗り出して、叩きつける雨粒とパクパク格闘します。で、びしょ濡れ犬ころになって車内へ戻ってきて、思いっ切りブルブルとやるもんですから、ダマとシゲはヒャー! こらー! と声を上げます。

ともかく、うちのでっかい子ども、凛コロにはいつも悲鳴を上げさせられています。

この、でっかい子ども、黒柴凛太郎の名前が付いた、私たちのコテージが無事にできますように、心から祈りつつ白糸の滝からさようならをします。次は何処へ……んー、もうそんなに遊んでいられませんね。

七月三日の糸島は、昼前から猛烈な雨でした。驟雨です。雷も鳴り、すごい天気でした。しかも蒸し暑い……白糸の滝をもう一度ご覧いただいて、涼しくなってください。

凛コロは、ここでは大人しくしていますが、今日のような雨の日はもう大変です。雨の日が大変なのは愛犬家の皆さんもご同様でしょうが、凛コロはさらに、車から雨の中に身を乗り出して、叩きつける雨粒とパクパク格闘します。で、びしょ濡れ犬ころになって車内へ戻ってきて、思いっ切りブルブルとやるもんですから、ダマとシゲはヒャー! こらー! と声を上げます。

ともかく、うちのでっかい子ども、凛コロにはいつも悲鳴を上げさせられています。

この、でっかい子ども、黒柴凛太郎の名前が付いた、私たちのコテージが無事にできますように、心から祈りつつ白糸の滝からさようならをします。次は何処へ……んー、もうそんなに遊んでいられませんね。