もう、いつ、何をしていたのか、分からなくなってきました。今日は確か五月八日です。

$凛冽の汗
長居の部屋でこんなふうに退屈そうにしている凛コロを見かねて、またまたふらりと近くの我孫子観音まで行ってみることにしました。
$凛冽の汗
地下鉄で一駅の距離ですが、ダマもシゲも凛コロもよたよた歩き。休憩…小休止・はたまた休憩を繰り返して、ようやく門前に辿り着きました。
$凛冽の汗
もう、しんどいよう、と凛コロがいちばんバテています。この日はそんなに暑くはなかったのですが、照りつける太陽は凛コロにとってきつかったようです。
$凛冽の汗
ねえ、もう歩くの止めようよとブツブツ言う凛コロに、シゲから提案。長居ハウスまでダマがタクシーで車を取りに帰って、迎えに来るというものです。ダマも賛成、凛コロも大いに賛成、途端に見て見て、凛コロのキリッとした姿。
$凛冽の汗
福岡からずっと車、どこ行くのも車で、みんなナマケモノになっているのですね。それから、駒川商店街など、近場を探索して帰りました。