今日は「福々里」へ行って昼ご飯を食べよう、ということで出発しました。昼食を取りにでかける処はほぼ決まっていて、「童夢の森」というパン屋さんか、「ハロディ」のぐるぐる広場か、はたまた姪浜を越えて海浜公園まで行くか、様々です。「福々の里」もそのうちの一つでお弁当が買える直売店があります。いずれもすべて凛コロと一緒にご飯が食べられる処なのです。


凛冽の汗
前回は車内でほたえる(関西弁で騒ぐ・遊び戯れる)凛コロでしたが、今回は車外でほたえるアホちゃんになっています。はじめはこの程度なのですが…


凛冽の汗
ご覧のように、次第に身を乗り出して…


凛冽の汗
終いにはベロまで出して、どうしようと言うのか、こらーっ、落ちるよ、とシゲが叱っています。実は、この日は日曜日で、何処かへ行こうということで、「福々の里」から佐賀県側の山へ登って七山まで行ってしまったのです。ダマは途中から糸島へ帰る山道を、古湯温泉経由で帰るつもりでしたが、ぐねぐね道の苦手なシゲがこのまま佐賀まで行ってと懇願。ならば、と道の駅なんかを楽しみながら、佐賀・大和から高速で帰ることになったのです。ちょっと昼ご飯…が…思えば遠くへ来てしまったのでありました。それにしても、こりゃ、凛コロ、いい加減にしなさい!


凛冽の汗