今日、例の志摩小金丸の老害家主と退去の話し合いをしてきました。もう、話し合いなんていうものではなく、その横柄な老害ぶりを目の当たりにするだけで、シゲが懸命に話してくれましたが、ダマは辛抱できず、決裂! それでも間に立ってくれた不動産屋が話を進めてくれて、この31日に敷金と七月分の家賃を返してもらうことで決着しました。何せ不当に合鍵で開けて、向こうの荷物を入れているのですから、不法侵入なのです。することが横暴というか、田舎者丸出しで、結局自分たちの方が損をしている訳です。◯◯◯◯ビレッジという処はそういう老害爺が、昼間から酒盛りして車を運転しているという、糸島警察何やってんだの、許されざるエセ飲食店であり、ダニだらけの汚いコテージを押しつけてくるやくざな宿泊施設なのです。都会から来られる方は充分注意してください。志摩中学の礼儀正しい生徒さんとも、お別れです。素朴な自転車屋のおじさん、ありがとうございました。アロマの香の宮の方も親しく声をかけてくれましたね、またどこかでお会いしましょう。


凛冽の汗
私たちは、加布里で静かに暮らします。今日も、その後、深江の海岸へ行って泳いできました。凛ちゃんが、初めて海に入りました。シゲにだっこしてもらって、ぷかぷかしながら、気持ち良さそうにしていました。半分怖かったようで、砂浜に上がるとホッとしたように、ブルブルしてはしゃぎまわりましたよ。


凛冽の汗
海での写真は撮れなかったのですが、こんな感じで波間の凛太郎をやっていました。普通はすぐに甘噛みしてじゃれるのですが、海の中では何をしても大人しい、恐がり凛ちゃんでいました。何せシャンプーが大嫌いで、1年以上洗っていないわけですから、海の水できれいきれいになりました。専門家の方の耳に入ると叱られそうですが、家に戻って水風呂に大人しく入りましたから、許してください。きれいきれいです。
凛冽の汗
で、今はクーラーの効いた部屋で熟睡中です。話が横道に逸れてしまいましたが、次回はまた、熊本旅行に戻ります。保守的な町…美しい自然…うーん、そういうことですかねぇ、凛ちゃん。