会社で、こういった会話がありました。
Nさん 『お前、朝から打つのか?』
DAM 『当然ですよ!』
Nさん 『オレは金が持たないから昼過ぎから行って、ハマっている台のハイエナを狙う』
良いのですよ、、、人それぞれの楽しみ方、時間の使い方ですから。
Nさんは遊びに行ってるわけですので。
ただ、『勝ち方教えろよ!』って言ってくるのですよ。
なら、『朝から打てば!』って言ってやりましたよ。
そしたら、『朝はハマリやすいからなぁ~』
もうこの人には説明しても意味が無い。。。(^_^;)
自分もオカルト好きなんですけどね^^;
勝つためにはという視点でNさんを使って説明しますと、最低でも波を読んでいて、ハマリ台を狙うというのであれば、これは一理あるでしょうね。
それも中間設定以上ありそうな台のハマリ台であれば、より良いでしょうね。
言ってしまえば波という要素もオカルトなんですがね^^;
でも、そんなに難しいことばかり考えていても楽しくないので、オカルトちっくかもしれませんが自分は波の要素は取り入れます。
ただし、スロットもパチンコも完全確率。
大当たり確率1/400の台の場合、399回であと1回回せば当たるという代物ではありません。
毎回毎回1/400で抽選していますから、お座り1ゲームで当たるのも、1000ゲーム後に当たるのも1/400で当たりを引いたことになります。
ですから1000ゲームハマっていても当たりやすいなんてことはありません。
しかし、スロットには天井という機能が多くの台にありますから、ハマリ台は美味しいと思ってしまうのでしょうね。
天井は救済処置ですから、勝つ基本は【高設定を打つ】
ハマリ台を狙う場合は、雑誌等で調べれば〇〇ゲームから期待収支がプラスというラインがありますから参考にしてください。
でも、なかなか落ちてないのですよね、そういった台は。。
800ゲームから期待収支プラスって台があるとしましょう。
700ゲームで落ちてました。
Nさんは打つでしょうね~絶対。
これは他に無いからという選択肢であって、次の選択肢と同じです。
設定1と2どっち打ちますか?そりゃ設定2打ちますよ!といって打つ様なもの。
勝つのが前提であれば、答えは設定1も2も打ちません。が正解。
天井狙って打つのであれば、この時点で負けゲーム確定ですよね。
ハマリ台の概念を間違えると痛い目にあいますので注意してください。
さて、表題の【打つなら朝一】ですが、コレには次の理由があります。
①リセットの恩恵がある
②設定変更を推測する要素が増える
③狙い台を抑える
一番重要なのは③です。
③を基本に狙い台を定めて、①と②の恩恵を絡めることが重要ですね。
昔のように①だけでは立ち回れません。
よく、リセットのカニ歩きを見かけますが、今の台ではこれは有効ではありません。
皆さんも負けているときは、色々な台を打ち散らかしていませんか?
自分も大負けの時は必ずといって良いほど色々な台を打ち散らかしていますw
ですので、打ちたい前日からスロット店にいけるDAMの様な暇人の方ばかりではないと思いますから、データ公開していて、尚且つ出玉がともなっている店のデータをしっかり前日から予想して、当日の勝ちにつなげましょう!
では、今日のデータを見ながら一緒に復習しましょう♪
今日は、3000枚クラスの台が多かったですね~。
飛びぬけた台は無かったけど2000~5000が多かったですね。
本日のデータ以外、今までも出ている台を載せてきましたが、皆さん何か気付いたことありますか?
それは、打ちだしから3万(平均2万)くらいまでで当たって、そこから出て5000枚クラスって台が多いってこと。
出だし(朝一)も意識して見て下さい。
この台は、出るだろうと予想していた台。
リンカケ121(上が前日、下が本日)
今の台は高設定でも、我慢して我慢して一撃を待つという出方が多いですから。
前日リセットがかかって設定変更濃厚。
リンカケはそろそろ出すだろうなという機種でしたから、1000枚ほどで終了している前日を見ると、据え置き濃厚かな?と思いました。
次、ケイジ123
次、本日のモンハン3台。
なんですか!?
一台修理中で、他2台は打たれてない所から考えると、ALL高設定だったかも。。
集客がある程度見えたところで、ALL56やALL6ありますよ!!的な事をやってきそうですからね~スロガチャは。
この頃、よく出ますねギアスは、、、昨日は角が12000枚で、今日は中央が5000枚弱。
戦国71、安定してるわ~高設定だろうな~。
1/4で100%出ると思っていましたからね~なんで朝一埋まらないのか不思議でしたよ。。
やっぱ秘宝は夢ありますな~、だいたい一直線で5000枚とかが多いですからね~。
コウカクキドウタイ226(上_前日、下_当日)
これも、据え置きなのか?
ってな感じでしたとさ。










