ア “クイーンライム ミッス”image

の種をまいて育てた14株を、東側西側の花壇

7株ずつ植えてから、1ヶ月が経ちました。

 

 

 

このところ、どの株もぐんぐん成長していて、

特に「脇芽の勢い」がすごくてびっくりしています。

 

 

東側の花壇の様子

 

先に植え付けた東側の花壇では、奥に大きめの株、

手前に小さめの株を配置しました。

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奥の株は、すっかり“クイーンライム”らしい丸い花が咲いています。

 

 

東側の花壇では、株によって開花のタイミングに少し差が出ました

 

 

 

この品種は、咲き始めは平たい形で、少しずつ花弁が重なって

まん丸になっていくのが特徴。 

その変化がちょうど楽しめる時期になりました。

 

 

 

 

西側の花壇のジニアの様子

 

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こちらの7株はライムとオレンジの2色でした

こちらも脇芽がしっかり出ていて、株が横にも広がってきました。

 

 

 

双葉が三ッ葉のその後

 

 

1つだけ双葉が三ッ葉のものがありました

 

 

このへんまでは生育は順調でした

 

 

今は、ほかのジニアと差がついてしまいました

花弁は少なく、株全体が小さくて細いです。

 

 

今年はちょうどお盆の時期に合わせるように咲いてくれて、

盆花としてたくさん飾れそうです。

 

 

百日草なのであと2ヶ月ぐらい咲くのかな~?

 

これから秋に向けて、まだまだ楽しめそうです。