今日は初体験をしました。
32年と10ヶ月生きてて初の体験です。
それは献血
ほとばしる生命の源、生き血を献上する。
生まれて初めてやりました。
いくつになっても初めてと言うのは
ドキドキするものです。
血の濃度を検査したり、改めて自分の血液型が
B型とわかったり、いろいろと面白かった。
そして検査もパスして献血バスに乗るわけです。
その名も『 紅 1 号 』
何気に暴走族レディース風な名前がイカス。
看護婦さんに『痛いのは最初だけですから♪』
…と言われて、ちょっとドキドキでしたが痛くなかった。
血を抜いたからと言って
眩暈もなくて元気でしたし(^▽^)。
誰だ!
だーろんは血の気が多いから
少し抜いた方がいい。…とか言うのは?
まぁ、否定しないけど。
血を抜いて、何ともなかったし、僕の生き血で
誰かの助けになるなら気持ちがいいもんです。
はおっ!
