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自分の声を聴く

自分の声を聴くことから始めました。

http://ryumieru.moo.jp/takeda_souun/


最近、感動したことはありますか?


私は昨日、

武田双雲さんの人となりに触れ、

優しい気持ちなりました。


武田双雲さんの生い立ちやご家族のお話、ADHDの特性、量子論、波動、個の時代がやってきた話など、話が次から次へと展開しますが、時間を忘れるくらい笑ったり泣いたり感動したり幸せな時間でした。


感想を3つシェアします。

一つ目は、

武田双雲さんは、次から次に目の前にある事に関心が移るそうです。学生の時はカーテンが揺れ気になり授業に集中出来ない。野球では蟻に気を取られボールが飛んで行く。ピッチャーでは、構えて投げる時に雲が気になり反則となる。準備をすると置き忘れ、空気を読むとかは分からないとお話されてました。たがらこそ、過去も未来も無いので、今ここを楽しむ。常に今を感謝されています。

そのような中「楽」をしようとすると、あれ⁈以外とできない⁈だったら「ほっ」とする気持ちを大切にパンツ、パンティを履きながら、ホッとする話には笑いました。当たり前にあるんですね。ホッとする瞬間、お風呂?コーヒータイム?トイレ?(笑)常にその感覚を大切にしていくと、そんな瞬間、出会いが訪れます♪昨日はお風呂から上がって、おパンツ履く時、ホッ〜としながら照れながら実践した私でした照れ

怒りを持ったままの人には、怒りに続く道。

不安を持ったままの人には、不安に続く道。

感謝を持ったままの人には、感謝に続く道。

何が言いたいかというと、その道に会う時出来事を引き寄せる。それしか見ないから、それに見合う出来事にしか関心が行きません。それを無意識で探しちゃう。あ〜不思議〜もう潜在意識に量子論ですね。いつもご家族が大丈夫〜大丈夫!と常に怒ること無く存在を大切にされているのが伝わりました。


二つ目は、

子どもに勉強しなさい!と怒って勉強の動機づけにはならないですよね。子どもさんの歯磨きイヤイヤを、ご夫婦で楽しくワイワイやって見せたら、そう〜興味を持ってくるんですって。「パパ、ママ楽しそう〜」→「やりたい」に繋がったんですね。素敵なご夫婦ですね。まずは、親が楽しまないと、子どもは興味示さないか〜日頃自分は楽しんでるかな?子どもの将来を心配して、勉強して欲しい、自立して欲しい等。不安も期待もしますよね。だけど、そこには出来ないに着目したり、出来ないをイメージしてませんか?だから先の心配期待を一旦忘れて、今できている事に注目❣️あ〜そうだそうだ!子どもは今の気持ちや今を見て欲しい、気づいたり、見てもらうと安心して次に進みますね。だから、私が楽しめているか?あ〜今私楽しんでる。満たされてる〜そんな感じでした。


三つ目は、

「楽しもう、楽しよう、頑張らなくていい」号泣しました。常に相手の顔色を伺いながら周りを気にしながら、家族の時間に合わせながら、仕事に家事に頑張ってきました。「頑なに張る」は今の私には不便です。私が楽しんで満たされたら、周りに優しくなれるおねがいですね。


ボランティアクルー参加もいい経験でした。皆さん県外から来られて、岐阜、広島、東京、大分と皆さんの軽やかな事〜凄い〜おねがい事前にお話も弾む幸せな時間でした。