対談を聴きながら
そこで紡がれる言葉 言葉に
涙が溢れてくる…
キチンと知ろうと 真摯に 静かに 向き合ってくれるヒトが居てくれるって幸せだな~
言葉でコミュニケーションが取れても 必ずいつも 気持ちが伝わるわけではない
相手に 知ろうとする気持ち が なければ 一方通行
言葉なしに それでも 相手の気持ちを知ろうとするこころを持ったヒトが 傍にいて みてくれるなら 最強に最高に幸せだろうな
それぞれの「大好きなこと」を 知り 受け入れ どんな時に そのひとが輝いた表情になるのか?皆が 穏やかに過ごせる日にするには どうすればいいか? と 観て 感じて 考えていく
大切に思う 思いやる
そのヒトがそのヒトであれるのは どういう時か?
見守る 見つける 大事にする
否定も肯定もせず ありのままを受け止める
そのヒトにしかない豊かな表現と可能性がある
ジブンの中にある価値観が相手のソレとは違うと感じた時 ジブンに問い直してみる 「違う」ってなぜ感じたのか? 見直しを試みる…… 無理とか苦手とかで逃げたままにせず ジブン自身が終わりなき成長を目指す
大事なヒトが大事にしていることを大事にする
互いに 一人一人が そのヒトなりに思い遣っていく
信じて 待つ
身近に触れ合ったら 隔たりはなくなる
全ての場面に全てが当てはまるわけではないのかもしれないけれど まったく当てはまらないわけでもない ような……そんな感覚が湧いてくる…… 大事な感覚……







