こんばんは。
今自分は6件目の病院の脳内科に診察予定です。
一昨日、その病院のまずは、総合内科を受けました。
そこも、今度行く脳内科も今までの経緯を伏せています。
仕方なくボイスレコーダー録音済みです。
僕含め 具合の悪い方に気持ちを不安定にすることを書きたくないのですが
たぶん、この疑いをもたれてる人たちが心の奥底で
思っている事をなぜ言えないのか含め今回、自分の歯に衣着せぬ
思いや、この診断法や、組織のおかしさを書かせてください。
(本当にすみません、今後もうメッセ送らないでという場合は、強めに
言っていただければ、少なくとも今回のようなことは
かきません)
また、もう今の自分は体、精神的な我慢の限界にきているので消されてもよい
前提の動画やブログで起きている事実のみ積み上げ暴露していき見た人が
事実に気づいてもらう。
医師たちや行政、警察の判定は、くつがらえなくてもよいと思っています。
いづれ やつらも、沸き上がった世論を無視できなるかもしれないので。
先日社協の人間にも言って帰ってきたことで(怒りに満ちて)
そもそも行政という気違いが絡むと 根が単純な問題でも難解極まりないものに変化する。
大学病院に脳内科と書いてあることが、そもそもの間違いで
本当は「解明されていない科」という名称にするべきだ。
ただそれでは、格好がつかないから一応建前として脳内科と書いてあるだけ。
(でもこれ本当に半分まじ)
次に 我々の診断に当てはまらないものは、奇病か事故や人為的な
発症の可能性がかなり高いと診断書に書く。
だが今は精神病か、うちでは見れませんとして返すことになっている。
(ある意味、見方を変えれば下手なやくざよりも、悪質)
帝京の筋肉の大家であり針筋電図の大家 園生先生。
本心では感謝もしているし憤ってもいる。
この先生自体が悪いとは言い切れないし、この医療システム自体も悪いと思う。
でも、よくよく考えると 明らかにこの先生に問題が多分に集中しているという
結論に至らざるを得ないと思う。
なので上述した様に、この先生、もしくは帝京の医師たちに対する怒りのみを今回は
本音でぶつけたい。
この人間たちの明らかで意図的な詭弁で押し切る(針筋電図で正常である以上ーー
誰が見ても 極端な骨と皮状態になる、ほぼ車いす状態になるなど以外は
気の狂ったレベルで 問題なしとして精神病にして返し続ける。
うちでは見れないからほかの病院かほかの科に言ってくれとなる。
まともに生活や仕事ができなくなっているのに。
ではーー針筋電図と一家離散ーーという論文をこちらが書いて全国に、ばらまいたらどうなるのだろう?
真摯に正当性を訴え、学術的証拠を積み上げていけば気づく人間は増えると思う。
でも今までにない斬新な方法でやる工夫が必要と思う。
上述した様に 実際のある種の被害者の方たちは、おそらくこの気違い診察とそれを
野放しに涼しい顔をし続けるクソッタレ医師共のせいで、えげつない思い
をしている人は確実にいると思う。(全国規模では数百人は間違いなくいる)
それをわかっていない医師なんてほぼいないと思う。
うっすらtoは,ほとんどの奴が分かっていると思う。
という事は 奴らはえげつない奴らだという見方もできる。
もし一家の大黒柱で、かつローンを組んだ人が、この診断で返され続けたら・・・
現実問題として 奥さんや娘さんが治療費や生活費捻出のため如何わしい
仕事をするしかない場合もあるだろう。
血のにじむ思いをして蓄えた資産を切りくずしかなかったりETC、ETC。
このおかしな、気違い診察の根本は単に2つからきてるだけ。
一つは針筋電図は神の判定だといわんばかり。
園生は(上述した様に肉ったらしい、このクソ診断法を気違いの様に
守り続けるこの医師にたいしての怒りをぶつけて)
まず間違いなく針筋電図なんぞ、正常判定でも、その1~2割は悪化を続ける人がいるというのを
知っているはず。
というのは、帝京では、自分含め会った〇〇〇さん、この人から聞いた
針筋電図を何度もやって病院に行っては返され精神病にされ続けてる、もう一人の方。
つまり大体同じ時期に こんな人が少なくとも3人現実にいるという事実。
園生は自分を出入り禁止にする診察でこう言っていた(ボイスレコーダー録音済み)
曰く 20年間で 1000人診てきました。
という事は年平均50人。
針筋電図で正常かグレーゾーン含めると2倍の数はいるとして、おそらく
自分たちのような人は 毎年3人くらいは、いる(少なめに2人は、いるとして)であろうことは
想像に難しくない。
という事は単純に2人×20年として、園生の経験上40人は 見ていると想像できる。
という事は~~~確信犯ではないか。
その可能性が極めて高い。
こういう事実を一コ一コ積み上げていけば 文として残し、手紙として送れば
病院 行政 警察も何も反論できなくなるだろう。
いや 奴らは まず空中に数秒後消える言葉 の段階なら それをいいことに
「何が言いたいんだ、よくわからないな。全然わからない」
という常套句を繰り出してくる。
自分に得な事のみ急速に理解力が高まるというのに。
次に時間だ、次の客がというお決まりの必殺技。
なので次に膨大に手間がかかる(事前準備のいらない口頭より)
手紙では、どうなるか?
読まない。封を切らないという技も考えられる。
なので、現代のテクノロジーを使う斬新な方法で法律の隙間、曖昧さを徹底利用する、
一人で多勢をぶち負かすランテェスターの法則を考える など工夫が必要です。
もう一つは 後天的、人為的には絶対にALSは発症しないという事になっている。
今回は この辺で。
ただ、園生先生に対して 以前も今も思っていることは基本
誠実な先生であるだろうし、辛い立場にいるんだろうなという事です。
それは吉野先生も同じだと思っています。
読んで頂きありがとうございました。
正直な感想を言わせていただくと 事故が一因だと
もし思っているのなら、認められなくとも
もう少し、強調してもよいのではないかと。
それを言うと今後の治療など不利になると考えているのかもしれませんが。
余計な口出しだと思われたらすみません出でした。