検査入院の日まで、長い待機期間です。

先日、県の健康相談にいってきました。

フラフラで何ともいえない倦怠感がありますが、一人でいって来ました。

療養生活の介護支援とかないのかなあと思って、保健のお姉さんに聞いたのですが、やっぱりないですね。でも、励ましてもらって、ついでにこころの相談を受けてきました。

こころの相談では、今までの医療のこと、体のこと、家族に迷惑かけてること、泣きたいときは一人で泣くこと、友達と疎遠になってること、社会復帰できるのか、いっぱい吐き出しました。
そうしたら、自分でもびっくりするぐらい、涙が出てきて。。本当はずっと、ずっと、いっぱい泣きたかったと気がつきました。
相談員さんは泣きたい時に我慢したら、さらに訳が分からなくなるから、泣いたら良いのだと。
家で泣けないなら、ここにまた来たらと。

何か変わったわけではないけれど、帰りは気持ちが20%程、晴れてきました。