
『この杯を受けてくれ
なみなみ注いでくれ
花に嵐の譬えもあるぞ
さよならだけが人生だ』
どんなに美しく咲いている花だって 突然の嵐で散ってしまうこともあるし、人との別れもある。
どうしようもなく儚いのが人生。
それでも逃れることはできない。
だから嘆くより前を向こう…
今 この出会い時間を大切にしよう…
またどんなに親しき友も何時かは別れ別れになってしまう
だからこそ君に黄金の杯を勧めなみなみと注ぐのを断らないでくれ
今この二人の時間を大切にしよう
という意味だそうです

漢詩とか井伏鱒二とかはスルーしますね

結構有名な言葉みたいですが、私は初めて知りました

ダイスケ君
すごいね、浪漫チカだね、文学男子でもあるんだね
私、なんか…頭良くなったような錯覚中

頭使ったらお腹すいてきた

飴ちゃんでもなめよーっと


りんごドロップス
