( I want you shinin' for my love ) -27ページ目

( I want you shinin' for my love )

( I want you shinin' for my love )


どうも。


何故だか日に日に右足に原因不明の青あざが増えていってて気持ち悪いマユミです。


先週の2日の月曜日から仕事始まって、一週間ずっと研修期間で基本的に座学でみっちりとお勉強。


明日からそれぞれの部署に配属されて本格的に作業での方のお仕事が始まるよ~。


『うちの部署はみんな静かで暗いから、マユミさんの天真爛漫な性格で部署を明るくしてくださいね。』


って上司に言われたよ。



お仕事してても、やっぱり時間があると考えちゃう。


photo:01



やすいしゃんのこと。


やっぱり社会に出るといろいろあるわけであって、でも彼のこと考えてると救われる。


でも同時に会いたくなってすんごい切なくなる。


でも今会ったら、いろんな感情溢れ出して彼に飛びついて彼の胸で泣いてしまいそう。


もちろんそんなことは許されないわけであって。


なにがあっても一人で壁に立ち向かわなきゃいけないわけだし泣いてられないし迷惑だってかけてられない。


でもやっぱり会いたくて仕方ないよ。



明日からまたお仕事始まるけど、やすいしゃんとの思い出とか思い出してお仕事がんばろー。



mayumi。





昨日からお仕事スタート。


家族が社会人になったお祝いしてくれたよ。


photo:01

photo:02



ご馳走おいしかった~。


もちろん今日もお仕事でした。


今週は座学でずっと話聞いてて疲れるけど、お昼の食堂とかみんなとのなにげない会話とかが楽しい!


昨日自己紹介した時に、わたし含めてcrewが4人いたんだけど、今日グループディスカッションやったらcrew全員同じグループでさ。


こんな奇跡なかなかないよね。


グループ名は、『うーばー』でやらさせていただきました。(笑)


ちなみに会社の作業着のなかにUVERのツアーT着てってます(笑)



そして今日はフラゲ~♪♪♪


photo:03



DISC1~DISC2、まとめて一気に集中して観たいけど明日もお仕事あるから今日は取り敢えずDISC1だけで終了。


∞が信ちんの頭の羽とってあげるとこうつっててうれしかった!


あのシーン、たまらなくすき。



じゃああしたもお仕事がんばります。


オヤスミナサイ!



mayumi。





やすいしゃんに会いに自動車学校行ってきたよ。


この前、事故った傷口に友達がアルコール塗ってフーフーしてきて、染みてすんごい痛くて痛がってたら友達が通りかかったやすいしゃんに


『フーフーしてあげて!』


って言って、5メートルぐらい離れた距離にいたんだけど、そこからフーフーしてくれたの。(笑)


教習終わるまで待ってて最後に写真撮ってもらおうと思って待ってたら、課長に『はやく帰れ』とか言われて、でもやすいしゃんのこと待ってたら課長がやすいしゃん来た瞬間『おう、やすいくん~連れてってあげて~』って。


私:やすいしゃん!
安:ぬ!
私:写真~…
安:(キョロキョロしてまわり確認)
私:この前撮ってくれるって言ったじゃ~ん(泣)
安:ここじゃやばいの。課長にバレるの良くないから
私:じゃあ…
安:取り敢えず下行くぞ!ついてこい!
私:うん
安:ここ!ここ!はやく!


んで念願のツーショット。


photo:01



わたし馬鹿だから目瞑ってるの。


瞑ってるというか瞬きする瞬間の半目的なね。


泣くしかないよね。本当ばか。


時間なくて言いたいことも言えず。


でも課長にバレるとやばいからって言っても写真撮ってくれたことが嬉しかったな。


今まで本当に、どんなに辛いことや嫌なことや悲しいことや怒れることや、どんなことがあっても、やすいしゃんの存在があったから自分を抑えれて踏ん張って頑張ってやってこれたけど、もうしばらく会えない。


わたしの精神安定剤がなくなってしまうわけで。


そんなんで明日から仕事が始まるわけで。


慣れない男の子ばかりの環境で、新しい環境で本当にやっていけるのか不安で仕方ない。


また、仕事とかでボロボロになったときはまた会いに行ってもいいのかな?


出会ってまだ数ヶ月だし、一方的にすきなだけだし、なにも知らないし、先生と生徒だけど。


本当にわたしのなかでの彼の存在はそれほどすんごい大きくて。


あしたから不安しかない世界だけど、やすいしゃんとのこと思い出してがんばるか。


涙の向こうの笑顔に向かって。


みんなもがんばろうね。



mayumi。