悲しき現実 | 吉野家

悲しき現実

牛丼の日が終わり

また、牛丼のない生活に戻ってしまった。

こんなこたならもっと牛丼を食べておくべきだった。

日本のなんとか教授が牛肉の輸入は

危ないとTVで話していた。

どうして俺を悩ます事を言うんだ

一度、教授に俺が牛丼を食わしてあげたい

そうすれば、このガンコな教授も少しは

耳を傾けるだろう

家まで行って作りたいところだが

今は、牛丼がないために涙をのむしかない

早く、笑顔に戻るためこつこつ豚丼を作っていこうと思う。