”私が思う保護活動。。。” お母さんの独り言 | 3Dachs れん・あじゅ・まむ

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兄弟以上に仲良しダックスのチョコタン れん と ブラックタン あじゅ。
そして2013年、保護団体から我が家の家族になった 三男坊 ワイヤー まむ の毎日(≧∇≦)



思う事は人それぞれだとは思いますが、保護活動・ボランティアと言うのであれば
見返りと利益を求めてはダメだと思います。

ただしムリをしてやるのは違うと思っていて、状態が悪い子などがいる時は支援を求めても良いと思っています。

ただし!
支援を募るのであれば、最終的にどうだったのか。の、報告はして欲しいです。

それが安心に繋がる・・・
今後に繋がるのだと思います。

支援されたのだから、どう使おうが関係ない!じゃ、困ります!


団体によって規約はマチマチです。
迎える側も、簡単に譲渡される事をおかしいと思って下さい。
保護団体の方達は、一度不幸になった子を幸せにしたいと願うから慎重に新しいご家族を探すのです。
申し込んですぐ譲渡にはなりません!


今一度


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確認して下さい。


今日は寒いですね・・・


★これは一個人の思っている事です。