友達について
早速3日坊主にも足りない2日坊主で終わってしまうところだった。。。
今日は友達が遊びに来てくれた。
何でも話せる大学の友達で、私の秘密も知っている。
今日はそんな秘密の話の相談やら、他の友人の恋愛について(おせっかい)
いろいろと話せてとても楽しかったです。
数少ないけど大事な友達が他にもいる。
頻繁に連絡は取っていないけど、久々に会ってもいつもと同じように接する ことが出来る。
最近、そのうちの一人がなんだか心配。
精神的に?少し難しい状況っぽくて、
話を聞きたいと思っているけどなかなか会えない。
久々に前の会社に人から連絡があったので、それをきっかけにメールをしてみました。
そしたら久々に飲みに行くことになった!!
来月が楽しみです♪
マルサの女
こんばんわ。
本日髪を切ってきました。
私は、「重たいボブ」にしたくて
切り終わっておしゃれなボブに変身した自分をイメージしながら
足取りも軽く美容院に向かいました。
店に入り、「今日はどのようにしますか?」
とカウンセリングの始まり。
ヘアカタログや雑誌の写真でイメージに近いものを探して説明する私。
しかしながら私の髪は長さが揃っておらず、重たいボブには出来ないとのこと・・・
それならボブに近い感じで、いずれそうなれるような髪型にして下さいとお伝えした。
「前髪はどうしますか?」
キターーーーーーーーーーー!!
私の前髪はかなり伸びてしまっていて、目に入ったりするから横に流していた。
でも本来は目に入らない長さか、目に入る余裕もないほど長いのが好きだ。
しかし伸ばせない以上切るという選択肢しかない。
「切ってください。ぱっつんに」
「はい、わかりました」
-カット開始。。。。。
「平日休みの仕事って珍しいですねー」
「そうなんですよ、美容師さんと同じですー」
「平日はどこも空いてていいですよね。僕はこの前:;@;@^_/::@;*]`lL::*/-=~.,<l;・・・・」
(え、そこすかなくていいのに・・・)
「あ・・・へーそうなんですか。」
「はい、でね、そこの;[]:+[:]?_>\=^|?+][;:@;?~-=・・・・」
(なんか全然重くないよ・・・?)
「じゃあ最後に前髪切りますね」
「・・・はい」
「こんな感じになりましたー!」
「あ、ありがとうございました・・・」
ぱっつん前髪に少し前下がりのボブ。
マルサの女!?
「最後に前髪切りますね。」
今更ながら・・・
ブログを始めました![]()
最近やっとPCを購入してネットを繋いだわけだけど、
mixiもろくにやってなかったのに続くのか心配。。。
さて、私は最近増えている妄想族の一員だ。
今日一番の妄想は、今外出している同居人について。
知り合いに相談があると呼び出されて出かけていったのだが、
どうも怪しい。
私は自分の「女の勘」にかけてみることにした。
彼の後をつけると、ある寂れたコーヒー屋に入った。
完全におかしい。だって彼はコーヒーを飲まないのよ・・・
店内では、知り合いの男性ではなく、女性が彼を待っていた。
やっぱり・・・! こそこそ逢うなんて酷いじゃない!!!
怒りに身を震わせながら、私は彼らに指示を出す。
そう、店内には私の仲間が待機している。
密会している彼らの会話は、仲間のおかげで私まで丸聞こえだ。
会話の内容は割愛するが、とにかく二人はできていた。
私はショックだった。
同時に怒りがこみ上げてきた。
何で??どうしてなの?
絶対に許せない!!!!!!!!!!!!!!!!!
そんなことを想像してたら、本気で怒ってました![]()
妄想暴走、反省です。
彼は浮気はしてませんでした。
よかったね![]()
