はいどうも。





坊主にしようかどうしようかの思春期さながらのあの頃の俺のように爽やかにきらびやかに頭を悩ましている



アイドルヲタクこと



Joe Satrianiです←(如実



(知らない人はググってみてください、意味わかりますから)






















まぁ、ぶっちゃけると頭皮が若干禿げてきたんで散らかる前に…ね…。


























【頭皮がヤバいから逃避する】
なんつってね。






















はいここ笑うとこですよ…







はは、、、わろす。。。















そんな冷や汗ジリリキテル頭皮の話題はベルベットの空の下へおいといて…。






























prediaさんの【Hey Now!!】をようやく入手しウッキウッキ真っ只中











さて今宵も始まりました【缶バッチの今夜はHearty Party】なんですけども…




























さてさて前回はまりにゃん、ゆいゆいという2人の推しメンが相次ぐ脱退にショックを隠せなくてそのまま惰性でダイエットに励む。









果たしてこんな状態でラディッツに打ち勝つことはできるのか!?








…っていうところまで綴りましたが、さくっと続きを。






大丈夫ですかついてきてますか置いてかれてないですか?←























衝撃の【Invitation】リリイベ以降、比較的間を空けずに抵抗なく通えたのは圧倒的な楽曲のクオリティと【青山玲子】という女神の存在…これに尽きるわけでね。





partyの無い間の悶々とするこの感じなんなんだろうね、これが…恋…!?(照



































------_- ̄東映 ̄-_------












【この夏…










…僕はprediaに恋をした…】


                    

(BGM Hey Now!!/predia)



















-その瞬間は突然訪れた。-











- 独りの冴えないヲタクと華やかなショーケースで輝き続けるparty queen -

























~「フライトチケットを持たないpassengerなんてただのヲタクなんだよっ!!」 【缶バッチ】 ~



















~「partyって言っても堅苦しいものじゃないわ。【楽しむ心】必要なのはそれだけ」【青山玲子】~















-変化を恐れてはいけない。変わらなければ、、、







そう…思っていた… -


















~ 「もう、こんなに悔しい思いはしたくない! いつか必ず…」【和泉テルミ】 ~








∥【湊あかね】

∥【村上瑠美奈】

∥【岡村明奈】

∥【竹田愛】

∥【松本ルナ】

∥【沢口けいこ】

∥【水野まい】

∥【桜子】

∥【林弓束】




-個性豊かな豪華キャストで送る感動の超大作-















- 生きる(ヲタク的な意)希望を失いかけた男の運命は -





















~「…やっと…やっと、見つけた」~






























※。.:*:・'°☆ Invitation 。.:*:・'°☆












9/12 ロードショー




-------------------






























はい、俺得以外のなにものでもないCM挟んで気が済みました続けます←

















通い出してほどなく、私缶バッチの裏プロデューサーの【わしんとん】さんから悪魔の…もとい目から鱗なアドバイス←









「この現場ってステージ上のパフォーマンスありきなせいか、オドリストいないッスね。」









「そういえば…。」











「これは……隙間産業でワンチャンおいしい思いができるかもしれない。」









幸い、私ベリヲタだった頃。








ん?普通に過去形になってしまっ(ry









ややオドリスト属性がありまして。








一時期は80曲くらいレパートリーがあって我ながら気持ち悪…いやいやよくやってたと思います。






冷静に、







その辺のアイドルにレパートリー負けない








っていう謎めいた自信がありました。










そして、数日前帰郷しまして祖母の家に行ったんですけど…








ウチのばあちゃん、民謡舞踏でめっちゃ賞状もらってる人で。








信じるか信じないかはあなた次第ですが、












なるほどダンス狂は血だったんだと勝手に納得←













そういう経緯からフリコピに対する抵抗はまったくなく、覚えてやろうと意識しだしてからほどなくなんとか形になってるかな?くらいまでに。













しかしてその効果は…。
























絶大でしたあざすわしんとんさんあざす。

















予想の佐紀の早紀…先の先を行く効果でメンバーにいじられるわ、【缶バッチ=妙な踊りをするオッサン】のimageが瞬く間にメンバーに定着するのが楽しすぎる!









だってさだってさ、これ既に何人かの人にもう何回か話しさせてもらっている内容なんだけど、







自分、【缶バッチ】って名乗ったのって








【玲ちゃん】と【あっき~】









だけなのね。


なのにね他のメンバーもいつの間にか








「あっ、缶バッチ!!」






って言ってくれるようになってね。








つまりそれってステージとか握手会以外の場所でなんかしらの話題で【缶バッチ】って言葉が発せられたってことだよね。









こんなん高まる以外のなにものでもないよね!!





























さらにね、これ玲ちゃん談なんだけどTIF2012の時の握手会の時にね【Sunburned heart】なんとなく覚えられたから玲ちゃんと絡む前にぶちこむよね普通?(壊







で間おいて2ループ目突入したときに








玲「さっきバックヤードいたときにメンバーに「なんかSunburned踊ってた人いたよね?(期間)早くない?」って聞かれたから「あぁ。【バッチ】でしょ【バッチ】!!」って、なんかね【缶バッチの話題】になったよw」






















わかります?




























この感じわかります? エヘッ






















玲ちゃん、いくらなんでも「バッチ」は雑すぎるでしょw!?


はい、しかしこれを本人に指摘したところ


「じゃあ、缶バッチに戻してほしいのぉ~??」


と言われ、あっさりバッチでいいです、はい。とすごくいい顔で返事したことを付け足しときます←

























・・・そうじゃなくてですね。。。

























自分がいないところでただのヲタクの自分の話題出される感じ、わかりますかあぁああああっ!?そうですかありがとうございます!!←



















以来、辞められなくなりました。














そりゃねぇ、我ながらおいしい思いできたし元々踊るの好きだしですから。









たばこと違って続けても害無いですから、、、自分自身には←










ただ最近はだいぶ迷うようになってきましたけど。






たばこで言うところの【副流煙】になってるんじゃなかろうかと。。。









せっかくのテンションに水を注すのもあれなんで割愛します。








そういえば去年のTIFからプリリンさんとは仲良くさせてもらってるんだなぁ(しみじみ







ある意味そのきっかけもフリコピか~。








いやはやわからないもんです。











あのとき声かけていただいて、その後何の打ち合わせもないのに









お互い【predia全員個別握手】とか敢行しちゃって。










まことに勝手ながら「この人とは温度が一緒な気がする」










と思い最初からめっちゃ親近感湧いたなぁと。












ただね…11枚のチケットを握りしめ、いざ握手会つって終わったときに気づくんですよ。










全員行ったはずなのに【玲ちゃん】2回行けた?????なぜ?????










得した気分だったのも束の間、ただ単に水野まいさんに行き忘れたっていうね。












混んでたから、ついね。まぁあれですよ。こんなんもう時効ですよね、うん。


























で、個人的にですけど2012年後期のワンマン4連チャン、クリスマスparty。












この辺りからパフォーマンスが加速度的に洗練されてきた感じが









ものっっっっそいあったんですよ。












オープニングのダンスとか要所要所にコンセプトに沿ったダンス入れるとか。













映像、演出にスパイスを効かせてみるとか。













この辺のオリジナルダンス取り入れてきた辺りから







いよいよ【アーティスト感】







が漂ってきて、進化をまざまざと感じさせてくれました。














おそらく、、、これまでも常にそうしてきたんでしょうけど)











より意識的にメンバー間とのやりとりや個々に対して厳しく取り組んだ結果なんだと勝手に想像しております。





1団体がより明確な目標を見据えて、一人一人の意識を1つにする。







言葉にすれば簡単ですがこれは実際にはそうは出来ないことだと。










うち一人でも個人プレーにはしって輪を乱そうものなら即座にそれが表面化して他が如何に揃っていても見る側にとっては統率が取れていないように見えてしまうもの。









団体競技のスポーツにも通じるものがあるのかもしれません。
自分も団体競技経験者なのでなんとなくわかる気がします、その辺りは。














しかしそれらを乗り越え確実に上昇気流に乗っかって、



















「来年のprediaもこりゃー目が離せないz!!」













「来年も初っ端からprediaとMid9t Luvだな」














そう感じさせてくれるには充分の内容でございました。













【Escort me?】も珠玉の名盤ですし。




このミニアルバムはホント後にprediaを広げるいいきっかけになったわけで。





な?そうだよね?うへうへくん←
















初っ端から←





とは、申しておりますが






実際2013年のスタートは、、













缶バッチ唯一のガチ恋アーティスト(爆)。通称『失恋ソング女王w』お嬢こと








【奥華子】








そして、その翌日







我がギター人生に多大どころではないほどの影響を与えてくださいました。


超絶いい人&そして超絶スゴイ人














【ポール・ギルバート】
















で、缶バッチ的に


非常に胸アツな開幕戦となったわけでございますが←
















さぁ、最高のロケットスタートをきった缶バッチはこのいい流れをprediaに(まいにゃにも←)繋げることができるのか!?










続け!!












ということで【破】終了です、つ、疲れた。。。グフッ。。。












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