大くんが、
「ちゃんりんしゃ(三輪車)、いく」
と、言 ってきたので、大くんが、行きたい方向に付いて行きました。
三輪車も上達していて、スムーズに漕いで、近所のグランドへ到着。
大くんは、着いて直ぐに、木の棒を探し始め、適当の長さのを見つけ、カゴに刺し、
「かぁーちゃん、うちいく(家に帰る)」
と、滅多に言わない言葉で、マンションに帰って来ましたが、
エレベーターの前に着いたら、大くん、木の棒を持って、ボタンを押していた。
私が、思いつかなかった行動を取られ、嬉しいけど、笑ってしまった。
三輪車を家に置いて、もう一度外に出て、近所の友達と遊んで帰宅。
大くんは、充実した日だったかな?
「ちゃんりんしゃ(三輪車)、いく」
と、言 ってきたので、大くんが、行きたい方向に付いて行きました。
三輪車も上達していて、スムーズに漕いで、近所のグランドへ到着。
大くんは、着いて直ぐに、木の棒を探し始め、適当の長さのを見つけ、カゴに刺し、
「かぁーちゃん、うちいく(家に帰る)」
と、滅多に言わない言葉で、マンションに帰って来ましたが、
エレベーターの前に着いたら、大くん、木の棒を持って、ボタンを押していた。
私が、思いつかなかった行動を取られ、嬉しいけど、笑ってしまった。
三輪車を家に置いて、もう一度外に出て、近所の友達と遊んで帰宅。
大くんは、充実した日だったかな?