大くんが嫌いな場所へ行って来ました。


美容院です。


店内に入った途端、大泣きし、
「バイバイ」
と、言って、店を出て行ってしまう。(連れ戻すけど)


泣く、大くんを私が押さえつけて、いつも、髪を切って頂いてる。


いつになったら、おとなしく、髪を切らしてくれるのだろう。