65歳になったので、介護保険の徴収書が届いた。
ちまたの噂
介護保険を早く、もらうように、
要介護認定の等級が上がった、下がったの井戸端会議
保険を掛けたのだから、多くもらわなきゃ。
こんな会話聞いたことありませんか。
なにか、おかしくありませんか。![]()
体が、不自由になり、健康から遠ざかっていっているに、
年寄りだから
治らないから
高血圧だから
不治の病だから
要介護を、遠ざけて行く思いはないのでしょうか。
「年を取ったら、健康が財産」
このような考えを、推奨するのは、
家族、福祉行政、ホームヘルパーの人、
それとも、社会の風潮を作るべきなの。
少子超高齢化社会が来ているのに、
誰が真剣に、この諸問題に解決に![]()
「座る、寝る姿勢を正せば健康になりますよ」と言っても
「あっ、そう」のつれない返事
病になってからは、遅いのに、
病になると、医療費がかかるのに、
そのために、健康保険を掛けているのに、
全国各地で、包括支援等で、介護予防の講習を開いておりますが、
其の成果は、上がっているのですか。
要介護者が減少しているのですか。
「しないよりは、ましだ」の声が聞こえてきます![]()
私は、社会批判をしているのではないのです。
私の、ブログを読んでいる皆様へ
「足の血行が良くなると、全身の血液循環よくなる、即ち免疫力が向上する」
この考えを、あなたが、試み実践して、なるほどと感じて、日常の生活の中に取り入れてください。
足が冷えている人、低体温の人、
身近にある帯等で、両ひざを縛って寝てみてください。
両ひざを揃えて寝ると、足が温くなります。
こんなことを、日頃するだけで健康になるのです。
あなたが健康になれば、
「年取っても、健康は財産」を実感することでしょう。
一番喜ぶのは、家族です。
医療費削減に寄与しているから、国が喜びます。
「一番喜ぶのは、国民ですよ」
国民が元気になれば、国に活力が出る ![]()
追伸:
私の考えを、聞いてくれる国の研究機関があり、
研究調査に入ることになりましたことをお知らせいたします。