孫が登校拒否
あんなに優しい子が、何故、途方に。
どうにかしてやりたいと思っても、
親は、病院、カウンセラーに、通いつつも、
改善の方法はなく?心労がかさむ。
こんな問題を抱える家庭が増えています。
社会問題化しているのに、
学校、家庭が悪い、文部科学省は何していると非難の応酬?
孫の体調を親に尋ねてみました。
「寝起きが悪いでしょう」
「足が冷えていませんか」
「寝起きは、悪いが、子どもには、冷えはないでしょう」?
親からすると、精神面で登校拒否をしていると考えているのです。
先生方も、同じく、精神面だと考えているのです。
精神科のお医者さんも、精神病になるのです。
親の寝起きが悪くて、起きられない人は、冷え症です。
大人のうつの症状の人も、冷え症です。
更年期障害の方も、冷え症です。
大病になる人は、冷え症です。
何か、おかしく感じませんか。
登校拒否の子どもの体調を考える、親、先生、医者がいないのは、何故ですか。
子どもは、冷え症がないと決め付けていませんか。
幼児から、老いに至るまで、冷え症の体質持ち合わせているのです。
赤ちゃんの時から、死に至るまで、人間の構造は、変わらないのです。
大小、若い、年寄りの違いだけなのです。
体の隅々まで、血液が流れて、栄養、ホルモン、神経を左右しているのです。
血液循環を良くすることは、真っ先に考えて、対処をすることだと考えます。、
全身の血液循環を良くするには、やはり体を良く動かし、運動することなのです。
しかしながら、登校拒否、うつ病にかかる人は、運動しないし、活力が湧かないのです。
活力が湧かないのに、精神論を説いても、苦痛に感じるだけです。
ストレスから、体を動かさないのか。?
精神面から、体を動かさないのか。?
人間は、動物だから、疲れて寝れば疲労が取れて行動する。お腹が空けば食べるの繰り返しなのです。
単純明快なのに、知識、精神論が入ってきて、判らなくしているのです。
足の血行が、良くなると全身の血液循環は良くなります。
血液循環が、良くなると人間の本能が動くのです。
単純な体にしませんか。