1999年から現在まで僕が肌を重ねあった素敵な女性たちを紹介します。
九州北部(北九州、福岡、久留米、大分、佐賀)を中心に繰り広げられた、熱い一夜。
実体験に基づきリアルなロケーションとしエッチなお話をご堪能ください。
なお、個人が特定できないよう十二分に配慮しています。
12話「助産婦・貴子」
年は20だから、当時3才下である。若干、遠方に住んでいたため、会えるかどうかは疑問だった。
会うと言って直前で蹴られたり。
その20才らしい優柔不断な性格を叱ってやったら気に入ってもらえた。
身長高めでやさしめの顔、性格は明るい。
あって近くのキャンプ場のある「g爺の森」で話す。途中でキスを軽く。次第にディープへ。
「家来る?」
黙ってうなずく彼女。
二人で盛り上がって、なぜか押入れでやった。
「もう一回しよう!」
そして、ベッドへ。
帰りに「Mラノ亭」でパスタを食べて別れた。
11 「佐和子」
25才。O県から出てきてF県のGSでバイトしてた。
一人暮らし。
この時もジョイフルで初顔合わせ。それから彼女のアパートへ。
大体、僕のパターンは、
電話友達→ジョイフル→SEX
それか、
テレフォンSEX→SEX
この順序だ。
コンビニで朝食を買うことになった。 「朝食を買う」と、言うことはイコール、宿泊すると言うことだ。
なんて、わかりやすい。
F県は都会だけど、どっちかというと、「佐和ちゃん」は、あまり、洗練されてなくてO県っぽい感じがする。
彼女のベッドへ移動。
カーテン閉め忘れて、素っ裸の「佐和ちゃん」がウロウロしてた。
胸はあまりないけど、やや固めの乳首が印象的。
「貧素な胸でごめんね。」なんて言ってる。
生理中だったけど、かまわず、やった。
その後は電話数回してたけど、いつの間にかなくなった。
10 「名無し・栄養士」
K県から出てきて、S県で一人暮らしをしていた彼女。職業は施設の栄養士。
電話友達になって何ヶ月もたっていた。そのころは「19」や「aiko」が売れたての頃で、よく音楽の話をした。
暇だった土曜日。車飛ばして、アパートまで行った。ジョイフルで会話して。
また、アパートへ。
夜になった。
布団、ひとつしかない。
いっしょに。
はじまった。
小柄で、あまり感度はよくない。
アソコが下つきだったのを覚えている。
一泊して熊本方面に温泉ドライブ。
雪が降っていた。
温泉の休憩室で、また、SEX。
なんとなく、こっちが不完全燃焼だったから。
家まで送って、アパートの前でキスして、終わり。
なんとなく、悲しかった。
9「風歌」
この女も忘れられないなぁ。
もう一回やりたい!
歳は2才上。少し太めだけどオッパイはいーよ。
子持ちだけど旦那と不仲、40近くの旦那に中出しされて「デキ婚」したらしい。
旦那とは絶対SEXしないとのこと。
彼女、昼のバイト終えて、C水高校近くの駐車場で待ち合わせ。
k市のラブホ「Be IN」に直行。昼は確かすごく安かった。
会う前から、「俺としたらめっちゃ気持ち良いよ」を何度も聞かせていたため、すごく興奮した。
彼女は絶対、他人に自分のアソコは見せない主義でクンニはさせていただけなかった。
だけど、布団かぶってズコズコ挿入した。
「シーツすごいことになってる。」彼女が言った。
彼女の下半身周辺のシーツは広範囲で濡れたしみがついている。
気持ちよすぎて潮吹いたらしい。
SEXの途中で「幸子」から何度も着信が入る。
俺が遊んでることは「風歌」には全部話していたから、無視。
「風歌」とのSEXが今は大切。
そして、帰宅。
夜10時に「話がある」と、「幸子」があらわれた。
実際、「幸子」とは少しの期間、マジで付き合ったんだけど「年齢が離れている」とかの理由で別れていた。
その後ワープロを借りに一度、家に遊びに来たときに、一応SEXはした。
だけど、もう、付き合ってはいない。
その「幸子」が言う、
「浮気してるでしょ?」
意味がわからない。でも、「してるよ」ともいえない。時期が早すぎて。
少しやりあったが遅いからと言うことで帰した。以後、会うことはなかった。
その後も、仕事が昼間でのときは「風歌」に電話して「BeIN」へ直行。
最高の「セフレ」だ。
また、会いたいねぇ。
8「由紀」
この女は最悪。全然イケテナイ。
A市役所駐車場で待ち合わせ。近くのイタリアンへGO!!
バイトし始めたが、ボロクソに文句を言われ、すぐにクビになったとか。
なんとなくわかる。
イタリアンで勘定したときも、何も言っていないのに、
「ごちそうさまでした。」と、来る。
やる気も起きないが、数を増やすことを快感に思っていた若き日の馬鹿な私はホテルへ誘う。
彼女の横に寝る。
何もしていないのに、
「あっ、あっ。」と声を出し始める。
こんなやつは初めてだ。
コーマンをなめようと思い、パンティをはぐる。
臭い!
強烈に臭い!
白いのが出ている。
おぇっ!
萎える。
栄養ドリンクを飲んだけど萎える。
結局できず。
帰り際、
「気持ちよくしてくれて、ありがとう。」
だって。
私の脳みそから消したい今までの人生で一番最悪な女である。
7「幸子」
年齢26才。電話で話すととってもきれいな声でお姉さんみたいな感じ。
これは大物だ!![]()
電話で話して、H波町のA-BOOKで待ち合わせ。
「車はどれ?」と幸子。
「黒いやつ」と俺。
「怖い人じゃないよね?」
「うん全然。」
そして顔合わせ。すごく安心したような表情の彼女。
体は藤原紀香を思わせるようなダイナマイトボディ。顔は松たか子みたいな感じ。
「よかったー」
そして、I築町の居酒屋「Mりばやし」へGO!
初めて会って、もう居酒屋で二人で飲んでいる。すごいねぇ。
「私酔っ払ってきちゃった」だって。
店を出て、「どこ行きたい?」
「海!」
ここからだと百道浜か芦屋海岸か。いずれにしても時間が少しかかる。今夜は金曜た゛けど私は仕事が半日である。
「うーん八木山展望台で夜景はどう?」
「オッケー」
GO!!
展望台側の少し空いた所にとめて夜景を見ながら話す。
もう、我慢できない。
抱きしめてキスしてしまった。
「ここでするの?」と彼女。
「アパート来る?」
「うん」
GO!!
我が家へ着いて、即効で二人はベッドへ。
素っ裸にして、めちゃくちゃもみ合うようにして求め合った。貪り合った。
やりまくった。一晩中。
オッパイがツルツルで張りがある。垂れていない。しかも乳輪はピンク色だ。
しかも、でかいFカップくらいか。
一時間くらいしか寝ていない体で職場へ向かう。でも心はとてもハッピーだった。
また、会う約束を交わしていたから。
帰ったら即効で幸子とやるぞー。
その後少し「幸子」とは付き合った。やりまくった。デートもした。
忘れられないあいつの言葉が、
「嫁入り前なのに、こんなにSEXしよっていいとかいな?」
だって。
6「優子」
k郡s町の保育士。23才。
日曜日の午後。
s町から我が家へ行った。
一人暮らしの部屋を見まわしている。
テレビの下にビデオテープが置いてある。
タイトルは「ぱっくりハマグリ」である。
「なにこれ、見よう見よう。」と、二人でAV鑑賞が始まる。あれもはじまる。
私の一物をしゃぶり、指先で我慢汁の糸引きをして楽しんでいる。
けっこうしていないらしく。
「生理前とか誰か窓から襲ってーって感じ。」らしい。
挿入してアンアン言わせているときに生理が始まったらしい。
慌ててトイレへ。
昔、旅館でバイトをしていたらしく私の部屋の掃除をし始める。
そして、日は暮れていった。
5「理恵」
o学園出身の社会人成立て19才だったかな。
行ってきました。福岡市のN川町まで。
いい!
身長高め、ベルボトムのパンツでギャル系!Tシャツからバッチリ胸が膨らんでいる。
あった時間が夕方からだったのでやや暗い空。
近くのk公園のベンチで話す。ほとんど人はなく、ジョギングのおじさんがたまに通るくらい。
耳にキスして、オッパイを揉む。
ベージュのブラのホックを外して、直に触る。乳首が立ってる。外でしているせいか硬くなっている。
舌を入れてディープ。
ジョギングのおやじが通るから何度も中断。はぁーっ悔しいね。
今日はその後、花火見て帰宅。
後日電話で何度か誘ったけど、距離があるからこちらもあまりのらず駄目だった。
4「洋子」
N津市在住の洋子。年は同じ24くらい。看護婦してる。
会う前から、携帯メールと手紙一通もらっていた。
写真入。全身写真と半身写真。良くもないけど悪くもない。
「似ているタレントは?」
の問いに対し
「顔はいないけど、胸は優香」
と、来たもんだ!
実際にあった。
Jフルで会話と食事。
「うちに遊びに来ない?」
「うん。いってみようかな。」とのこと。
我が家へ到着、結構時間は遅い。土曜日の深夜である。
眠くなったところで、やっぱりはじまった。
めちゃくちゃ濡れている。
「なんでこんなに濡れてるの?」
「わからん。彼氏と一緒におるだけでもめちゃくちゃ濡れるよ。」
とのこと。
言ったとおり胸は大きい。揉んで吸って最高。
次の日は「モスバーガー」で「ナン・ドッグ」を食べて、「無印良品」で買い物。
「もう一度戻ってしようか?」との問いかけには
「えーっ。いやー。」だって。
Jフルまで送り、その後の消息は不明である。
覚書
・忘れないように。。。。。。。
「洋子S県K市より」「由紀・福山」「亜里沙」「美香」「明日香」「みなみ」「和歌子」「和佳子」「あゆ・杷木」「悦子」「老人ホーム勤務」「介護士」「あゆ」「市場勤務」「あゆみ」「真里」「真澄」「焼き肉屋」「工場勤務」「恵美」
