3 「直美」
年は30~33くらい。バツイチ、子持ちの彼女。
また、少し太めだけど、今風で大人っぽく、顔は全然悪くない。
きっかけはあまり好きではないが援助。
この年齢だから「大人の援助」か。
会う前から話はついていたので、「真樹」と行ったホテルへ直行してすぐ始まった。
裸で抱き合って、挿入して、ズコズコやってると、
「手でしてあげようか。」
と、言い出す。
チクショー、良くないんだな。と、思いきや、この女、約束があるらしく時間がないとのこと。
バスルームに移動して手でしごいてもらった。
一応いってやったけど、はっきり言って不完全燃焼。
後日、金は返してもらった。
2 「真樹」
今回も年上ひとつか二つ上だったろうか。
きっかけはテレクラでの会話。プチバイトでやってたみたいだけど、純情だった私は当時、「サクラ」なるものを知らず何度かすっぽかしの目にあったこともある。
しかし、この「真樹」さん。
電話の会話でテレフォンセックスまでしてしまいました。
なんと生まれてはじめてだったらしいです。自身でするの。
ここまでもってくれば確実に会えます。
我が家より車で一時間半くらいかかるとこに住んでいたんですが、会えました。
お互いの中間地点のT市のジョイフルで待ち合わせ。
黒のパーカーにジーンズ姿。年は上ですが、小柄でかわいい。顔は濃くなく、淡白な感じ。
ラッキーです。
ジョイフルで話をしてそれだけでもよかったんですが、
「どうする?する?」との私の問いかけに。
「うーん。どちらでもいいよ。」ときました。
そしてホテルへ。
小柄だけど結構、胸はありました。
思い切りギューッと抱きしめると、
「なんか落ち着く。」なんて言ってます。
セックスはさせるけど自身は奉仕しない。とのことでフェラチオは若干強制気味でした。
また、おじさんだったらお金を取るとのこと。
私はタダでいけました。
その後も電話で話したり何回か会ってセックスしました。
今頃どこでなにしてるのやら。
1 「智子」
私の初めてのお相手「智ちゃん」。
知り合ったきっかけは携帯電話の音声メッセージサービス。ボイスメッセージとでも言おうか。
携帯の番号教えあって、初めて話す。智ちゃん26才、私23才。三つ上でドキドキしながら。
やれるかな。やれるかな。
初めて会うことになった。夜の9時くらいに待ち合わせ場所のコンビにかなんか。
智ちゃんだ。白のワゴンR。少し太めだが、頭にバンダナしたり、黄色か何かの原色のTシャツとブルーのジーンズ。まあまあ、今風で「はずれ」ではない。
智ちゃんの車に乗り込み、ドライブ。会話をしながら、行き先は智ちゃん任せ。
どきどきしながら、降りたのは県外(とは言ってもねそう遠くはない)のだだっ広い公園。ほとんど明かりもない暗い公園を二人で歩いた。
ベンチに二人で座り、少し話すが、智ちゃんがだんだんおとなしくなる。
!?
いきなり耳の穴に舌を入れてきたんだ!。
キスして、乳を鷲づかみした。少し太っているせいかデカい。
快感!
何度もキスした。いっぱいした。舌も入れまくった。
ブラの袖から乳首をコリコリッとした。
うー最高。
なにやら原付バイクか何かがちらほら。うるさい。
仕方ないから駐車場に戻った。
続きが始まった。
「1秒だけ入れていいよ」
智ちゃんが言った。
入れた。
「くうーっ」 智ちゃんが言った。
めちゃくちゃ気持ちいい。
でも、すぐに抜いた。
周りが何かとうるさい。覗かれてるような気持ちもしたし。
智ちゃんの車で来た道を引き返す。
「明日、仕事?ホテルでしようよ。1時間だけ。」
せがむ私。
数分前まで愛し合ったのに「駄目」と智ちゃん。
以上