素敵なあの娘と過ごした夜 since 1999 in 北部九州 -2ページ目

3 「直美」

 年は30~33くらい。バツイチ、子持ちの彼女。

 また、少し太めだけど、今風で大人っぽく、顔は全然悪くない。

 きっかけはあまり好きではないが援助。

 この年齢だから「大人の援助」か。

 会う前から話はついていたので、「真樹」と行ったホテルへ直行してすぐ始まった。


 裸で抱き合って、挿入して、ズコズコやってると、

 「手でしてあげようか。」

 と、言い出す。

 チクショー、良くないんだな。と、思いきや、この女、約束があるらしく時間がないとのこと。


 バスルームに移動して手でしごいてもらった。


 一応いってやったけど、はっきり言って不完全燃焼。


 後日、金は返してもらった。

 


 

2 「真樹」

 今回も年上ひとつか二つ上だったろうか。

 きっかけはテレクラでの会話。プチバイトでやってたみたいだけど、純情だった私は当時、「サクラ」なるものを知らず何度かすっぽかしの目にあったこともある。

 しかし、この「真樹」さん。

 電話の会話でテレフォンセックスまでしてしまいました。

 なんと生まれてはじめてだったらしいです。自身でするの。

 ここまでもってくれば確実に会えます。

 

 我が家より車で一時間半くらいかかるとこに住んでいたんですが、会えました。

 お互いの中間地点のT市のジョイフルで待ち合わせ。

 黒のパーカーにジーンズ姿。年は上ですが、小柄でかわいい。顔は濃くなく、淡白な感じ。

 ラッキーです。

 ジョイフルで話をしてそれだけでもよかったんですが、

 「どうする?する?」との私の問いかけに。

 「うーん。どちらでもいいよ。」ときました。

 そしてホテルへ。


 小柄だけど結構、胸はありました。

 思い切りギューッと抱きしめると、

 「なんか落ち着く。」なんて言ってます。


 セックスはさせるけど自身は奉仕しない。とのことでフェラチオは若干強制気味でした。

 また、おじさんだったらお金を取るとのこと。

 私はタダでいけました。

 

 その後も電話で話したり何回か会ってセックスしました。


 今頃どこでなにしてるのやら。

1 「智子」

 私の初めてのお相手「智ちゃん」。

 知り合ったきっかけは携帯電話の音声メッセージサービス。ボイスメッセージとでも言おうか。

 携帯の番号教えあって、初めて話す。智ちゃん26才、私23才。三つ上でドキドキしながら。

 やれるかな。やれるかな。

 初めて会うことになった。夜の9時くらいに待ち合わせ場所のコンビにかなんか。

 智ちゃんだ。白のワゴンR。少し太めだが、頭にバンダナしたり、黄色か何かの原色のTシャツとブルーのジーンズ。まあまあ、今風で「はずれ」ではない。

 智ちゃんの車に乗り込み、ドライブ。会話をしながら、行き先は智ちゃん任せ。

 どきどきしながら、降りたのは県外(とは言ってもねそう遠くはない)のだだっ広い公園。ほとんど明かりもない暗い公園を二人で歩いた。

 ベンチに二人で座り、少し話すが、智ちゃんがだんだんおとなしくなる。

 !?

 いきなり耳の穴に舌を入れてきたんだ!。

 キスして、乳を鷲づかみした。少し太っているせいかデカい。

 快感!

 何度もキスした。いっぱいした。舌も入れまくった。

 ブラの袖から乳首をコリコリッとした。

 うー最高。

 

 なにやら原付バイクか何かがちらほら。うるさい。

 仕方ないから駐車場に戻った。

 続きが始まった。

 「1秒だけ入れていいよ」 

 智ちゃんが言った。


 入れた。


 「くうーっ」 智ちゃんが言った。


 めちゃくちゃ気持ちいい。

 でも、すぐに抜いた。

 

 周りが何かとうるさい。覗かれてるような気持ちもしたし。


 智ちゃんの車で来た道を引き返す。

 「明日、仕事?ホテルでしようよ。1時間だけ。」

 せがむ私。

 

 数分前まで愛し合ったのに「駄目」と智ちゃん。

 

 以上