頭の中をあたたかい陽がツツミますように文字がなかなか浮かんできません 企画書の原稿とにらめっこ こんな時の行動はいっつも一緒 お気に入りの音をかけながら 珈琲豆を挽き始めた私です 闇だけにらんでもしょうがない。