29日(火祝) 大ラ
昨夜の雨から一変、素晴らしい陽気ですなぁ〜
家事などして一段落ついたら、もうビール飲んで昼寝しか無いな〜て感じの心地よさ。明日はふつーに仕事だし、リラックスして過ごすのが多分正解
、、、という誘惑を断ち切って、日没から釣り場に来ました。あーあ
前回来た時完全に終わった感あった、ハクボイル会場に懲りずに再訪
その心は、本当にこのまま終わるのか?ハクは大量なのに?戻って来るパターンも有るのか?という確認作業
→A.終わってました
2年連続でほぼ同じなので、やはり夏パターンが始まる前にここは1回終わるのかな、というのが現状の認識。餌残っててもなので不思議なもんですが、原因は何なのか、、、
推測1 田んぼの水が入るとそれを嫌って出ていく
推測2 カタクチの接岸で一緒に出ていく
ただ一つ収穫が有ったのは、ハクボイルまだかと水面ずーっと眺めていたら、下げの流れが走り出したタイミングでバチ抜けを確認できた事。川バチ全盛に出るロングのやつらです。1本2本の偶発的なものではなく、目視だけで20 〜
ここの川バチパターンは例年2月中に離脱してしまっているのだけど、これにより来年の3月にやるべき事が1つ決まった感じです
ちなみにライズもバイトも無し。やはりこの時期になるとバチにつく魚ってのは少ないのか、いやそもそも現状は魚が抜けてしまった感が強く、3月頃から始まったハクボイルにおいては40クラスがわんさか入っていた為、その頃なら潮次第でバチとハクのローテが成立していた可能性もあるのか
魚っ気無さすぎてさっさと帰ってきてしまったものの、割と実りは有った釣行でございました