ヘンな日本語
●「リスペクトする」
それ、何処の言葉?
日本人なら日本語で、何で「尊敬する」と言えないのか?
●「リベンジする」
これもまた、一体何処のお国の言葉?
何で日本語で「復讐する」と言えないんだろう?
●「夜ごはん」
「夜ごはん」なんて日本語はねえよ!
何で、素直に「晩ごはん」と言えないんだろう?
●「目線」
「目線」なんていう日本語はそもそも存在しない。
何で、従来通りの「視線」という言葉を使えないのか?
「目線」なんていう怪しい日本語を平気で使う人間は、決して信用ならない。
●「ハンパなく」
そんな日本語、辞書に載ってねえよ!
それを言うなら、「半端でなく」だろう!
何でも省略すればいいってもんじゃない。
しかし、日本人の大部分を占めるバカどもは、平気でそんな言葉を使う。
●「何気に」
アホか!
それを言うなら、「何気なく」だろう!
「何気に」と言っても、全然意味的に日本語として通用しない。
この言葉も、多くのバカタレどもが好んで使う。
●「真逆」
昔は、こんな言葉は、無かった。
最初、文字で読んだとき、
これ、何て読むの?
「まさか」?「しんぎゃく」?
と悩んでしまったではないか。
言いたいことは分かるけど、勝手に日本語を捏造するなよ!
●「食べれない」
それを言うなら、「食べられない」だろう!
もう、二十年以上前から問題視されてる「ラ抜き言葉」の代表例。
因みに、自分は、それまで如何に信頼し、尊敬していた人物でも、
そういう「ラ抜き言葉」を平然と言い放つ人間だと分かると、一気に幻滅する。
そして交際を断つ。
ああ、結局、コイツはバカなんだな、と思って。
●「おいしいです」
幼児じゃあるめえし、大の大人がそんな言葉使うか?
辞書に依ると、「です」は、断定の「だ」の丁寧語である。
だから、「おいしいです」と言ってる奴らは、意味的には、
「おいしいだ!」と言ってるのと同じことになる。
「おいしいだ!」って、いつから日本人が一億総東北人化したのだ?
「おいしいです」と平気で言う連中は、気のおけない人が相手でも、
料理が美味であったら、「おいしいだ!」と言うのか?
以上、挙げた例は、現代使われてる異常な日本語の、ほんの数例にしか過ぎない。
まだまだ捜し出せば、間違った日本語は、いっぱい見つかる筈だ。
数学者の藤原正彦に『祖国とは国語』という著書がある。
国語である正規の日本語を使えないヤツは、日本という祖国を持たない、
一所不住の無国籍の「人民」に過ぎない。
言ってみれば、「ボートピープル」に等しい。
敢えて、「非国民」と呼んでもよろしい。
「非国民」の使う「非日本語」を、これ以上蔓延らせるな!
それ、何処の言葉?
日本人なら日本語で、何で「尊敬する」と言えないのか?
●「リベンジする」
これもまた、一体何処のお国の言葉?
何で日本語で「復讐する」と言えないんだろう?
●「夜ごはん」
「夜ごはん」なんて日本語はねえよ!
何で、素直に「晩ごはん」と言えないんだろう?
●「目線」
「目線」なんていう日本語はそもそも存在しない。
何で、従来通りの「視線」という言葉を使えないのか?
「目線」なんていう怪しい日本語を平気で使う人間は、決して信用ならない。
●「ハンパなく」
そんな日本語、辞書に載ってねえよ!
それを言うなら、「半端でなく」だろう!
何でも省略すればいいってもんじゃない。
しかし、日本人の大部分を占めるバカどもは、平気でそんな言葉を使う。
●「何気に」
アホか!
それを言うなら、「何気なく」だろう!
「何気に」と言っても、全然意味的に日本語として通用しない。
この言葉も、多くのバカタレどもが好んで使う。
●「真逆」
昔は、こんな言葉は、無かった。
最初、文字で読んだとき、
これ、何て読むの?
「まさか」?「しんぎゃく」?
と悩んでしまったではないか。
言いたいことは分かるけど、勝手に日本語を捏造するなよ!
●「食べれない」
それを言うなら、「食べられない」だろう!
もう、二十年以上前から問題視されてる「ラ抜き言葉」の代表例。
因みに、自分は、それまで如何に信頼し、尊敬していた人物でも、
そういう「ラ抜き言葉」を平然と言い放つ人間だと分かると、一気に幻滅する。
そして交際を断つ。
ああ、結局、コイツはバカなんだな、と思って。
●「おいしいです」
幼児じゃあるめえし、大の大人がそんな言葉使うか?
辞書に依ると、「です」は、断定の「だ」の丁寧語である。
だから、「おいしいです」と言ってる奴らは、意味的には、
「おいしいだ!」と言ってるのと同じことになる。
「おいしいだ!」って、いつから日本人が一億総東北人化したのだ?
「おいしいです」と平気で言う連中は、気のおけない人が相手でも、
料理が美味であったら、「おいしいだ!」と言うのか?
以上、挙げた例は、現代使われてる異常な日本語の、ほんの数例にしか過ぎない。
まだまだ捜し出せば、間違った日本語は、いっぱい見つかる筈だ。
数学者の藤原正彦に『祖国とは国語』という著書がある。
国語である正規の日本語を使えないヤツは、日本という祖国を持たない、
一所不住の無国籍の「人民」に過ぎない。
言ってみれば、「ボートピープル」に等しい。
敢えて、「非国民」と呼んでもよろしい。
「非国民」の使う「非日本語」を、これ以上蔓延らせるな!
(ミクシィの日記をコピペ)
人生の半分以上がひとり暮らし
もう、自分は45歳にもなるが、
ひとり暮らし歴は、もう23年にもなる。
人生の、半分以上が、ひとり暮らしなのだ。
よく、こんなことを考える。
世の中には、ひとり暮らしをしたことがない、という御仁も多いのではないだろうか?
親元から、高校、大学に通い、大学卒業後、そのまま就職して、
親からの家事などのサポートを受けながら働いて、
職場で知り合った女と社内恋愛して結婚して、
そのまま、夫婦二人、のちに子供まで作って、
やがて年老いて、妻に見守られながら死んで、と、
生涯で一度もひとり暮らしを経験したことのない御仁も相当いるのではなかろうか?
まあ、艶福があるというか、幸せな生涯ではある。
ひとり暮らし歴が長いから、もはやテレビを見る習慣すらない。
テレビは、複数人が居るときに、気まずさを解消するために付けられることが多いし、
家族が居れば、自分が付けなくても家族の誰かが付けてる、ということも多いが、
ひとり暮らしが長く続くと、もはやテレビを無意識的に付ける習慣すらなくなってしまう。
だから、どんどん世間に疎くなり、ますます、一人だけで孤立する。
悪循環である。
それに、自分は、「ガスコンロ」というものを未だに所有してない。
熊本での学生時代の4年間は、部屋にガスさえなかったし、
東京での8年間に住んだアパートでも、ガスを使えなかった。
それで、すっかり、「ガスコンロ」無しの生活が定着してしまった。
自宅に「ガスコンロ」があって当たり前、と思ってる奴ら。
お前らは、とんでもない贅沢な連中であることを知れ。
ところで、この前、実家に一泊したとき聞いたことだけど、
自分の妹は、夫婦子供3人連れで、7泊8日のヨーロッパ旅行に行ったとのこと。
自分なんか、国内でさえ、満足に旅行できない身分なのに。
やっぱ、カネは、あるところにはあるんだなあ。
まあ、「勝ち組」は、勝手にヨーロッパ旅行でもすればいいし、
最新のファッションに身を包んで、美味しいスイーツでも食べてりゃいいさ。
俺には関係のないこと。
ひとり暮らし歴は、もう23年にもなる。
人生の、半分以上が、ひとり暮らしなのだ。
よく、こんなことを考える。
世の中には、ひとり暮らしをしたことがない、という御仁も多いのではないだろうか?
親元から、高校、大学に通い、大学卒業後、そのまま就職して、
親からの家事などのサポートを受けながら働いて、
職場で知り合った女と社内恋愛して結婚して、
そのまま、夫婦二人、のちに子供まで作って、
やがて年老いて、妻に見守られながら死んで、と、
生涯で一度もひとり暮らしを経験したことのない御仁も相当いるのではなかろうか?
まあ、艶福があるというか、幸せな生涯ではある。
ひとり暮らし歴が長いから、もはやテレビを見る習慣すらない。
テレビは、複数人が居るときに、気まずさを解消するために付けられることが多いし、
家族が居れば、自分が付けなくても家族の誰かが付けてる、ということも多いが、
ひとり暮らしが長く続くと、もはやテレビを無意識的に付ける習慣すらなくなってしまう。
だから、どんどん世間に疎くなり、ますます、一人だけで孤立する。
悪循環である。
それに、自分は、「ガスコンロ」というものを未だに所有してない。
熊本での学生時代の4年間は、部屋にガスさえなかったし、
東京での8年間に住んだアパートでも、ガスを使えなかった。
それで、すっかり、「ガスコンロ」無しの生活が定着してしまった。
自宅に「ガスコンロ」があって当たり前、と思ってる奴ら。
お前らは、とんでもない贅沢な連中であることを知れ。
ところで、この前、実家に一泊したとき聞いたことだけど、
自分の妹は、夫婦子供3人連れで、7泊8日のヨーロッパ旅行に行ったとのこと。
自分なんか、国内でさえ、満足に旅行できない身分なのに。
やっぱ、カネは、あるところにはあるんだなあ。
まあ、「勝ち組」は、勝手にヨーロッパ旅行でもすればいいし、
最新のファッションに身を包んで、美味しいスイーツでも食べてりゃいいさ。
俺には関係のないこと。
(ミクシィの日記をコピペ)
実践ゴキブリンリ宏正会
この前、実践倫理宏正会の人から渡された、
<平成22年10月7日(木)朝起会 出席整理券>
に、こう書いてある。
「目の前にあるのは両親が歩いてきた道。
後にあるのは我が子が歩いていく道。
受け継いでいきましょう。 歩いていきましょう。
過去から現在、そして未来に続く確かな実践を。
確かな道を! 感謝の心で一朝を迎えましょう。」
だって。
俺には、昔、両親は居たけれども、
「我が子」なんて一人もいないよ。
何故なら、コンドーム抜きのセックスなんて一度もしたことないから。
その前に、子供を生むための女と付き合ったことがないからよう。
だから、「我が子」がどうのこうの言われたって、
俺には一切関係ないよ。
しかも、「感謝の心で」?
「感謝の心」どころか、我が心中は、
「怨嗟」「怨念」「恨み」「つらみ」「反逆心」「復讐心」等々で、いっぱいだよ。
一体、誰に何を感謝すればいいっての?
感謝すべき誰人もいないし、そもそも感謝できるような満足な生活を送ってない!
感謝したくても、しようがないではないか。
その「朝起会」だって、午前5時から午前6時にあるんだぜ。
今の福岡なら、まだ夜明け前の、「夜中」の時間だ。
実際は「夜中起会」なのに、「朝起会」と言い張る。
俺はよう、好んで夜中にゴソゴソするようなゴキブリとは違うんだからよう。
俺は人間だ。
決して、夜行性のゴキブリではない。
だから、人の眠っている夜中に起きてゴソゴソしなければならない、
「朝起会」には絶対に行かない。
だから、実践倫理宏正会の連中は、毎晩、夜中にゴソゴソしてるところの、
ゴキブリ人間に過ぎない。
だから、「実践倫理宏正会」ではなくて、実際のところは、
「実践ゴキブリンリ宏正会」だろう。
俺はゴキブリ人間にはなりたくはないよ。
<平成22年10月7日(木)朝起会 出席整理券>
に、こう書いてある。
「目の前にあるのは両親が歩いてきた道。
後にあるのは我が子が歩いていく道。
受け継いでいきましょう。 歩いていきましょう。
過去から現在、そして未来に続く確かな実践を。
確かな道を! 感謝の心で一朝を迎えましょう。」
だって。
俺には、昔、両親は居たけれども、
「我が子」なんて一人もいないよ。
何故なら、コンドーム抜きのセックスなんて一度もしたことないから。
その前に、子供を生むための女と付き合ったことがないからよう。
だから、「我が子」がどうのこうの言われたって、
俺には一切関係ないよ。
しかも、「感謝の心で」?
「感謝の心」どころか、我が心中は、
「怨嗟」「怨念」「恨み」「つらみ」「反逆心」「復讐心」等々で、いっぱいだよ。
一体、誰に何を感謝すればいいっての?
感謝すべき誰人もいないし、そもそも感謝できるような満足な生活を送ってない!
感謝したくても、しようがないではないか。
その「朝起会」だって、午前5時から午前6時にあるんだぜ。
今の福岡なら、まだ夜明け前の、「夜中」の時間だ。
実際は「夜中起会」なのに、「朝起会」と言い張る。
俺はよう、好んで夜中にゴソゴソするようなゴキブリとは違うんだからよう。
俺は人間だ。
決して、夜行性のゴキブリではない。
だから、人の眠っている夜中に起きてゴソゴソしなければならない、
「朝起会」には絶対に行かない。
だから、実践倫理宏正会の連中は、毎晩、夜中にゴソゴソしてるところの、
ゴキブリ人間に過ぎない。
だから、「実践倫理宏正会」ではなくて、実際のところは、
「実践ゴキブリンリ宏正会」だろう。
俺はゴキブリ人間にはなりたくはないよ。
(ミクシィの日記をコピペ)
