平成26年5月6日ゴールデンウィークの最終日、甲賀市内外から親子47名が山内に来てくれました。今年の寺子屋事業は、おコメ作り、農作物作りを通じて、「命にぎわう農地はなにか」「安全な食とはなにか」をみんなで感じられるプログラムにしています。
今回の田植えはもちろん、手作業ですが、10組以上の家族が交流できるように、スタッフが家族ごとについて、田植え指導を行いました。始め、泣きべそをかいていた子どもたちも次第に手つきが良くなり、農家の方に褒められる場面もありました。
生き物観察では、アカハライモリ、かに、どじょう、かわにな、ヒる、そして、シュレーゲルアオガエルを見つけることが出来ました。
お昼は、地域のおばちゃんたちからのおもてなしお料理コゴミ、ウドなどの春の山菜を使ったお料理もありました。
午後からは、午前中のまとめをしっかりしました。
これからが苗がどんな風に大きくなるか、楽しみですね。





今回の田植えはもちろん、手作業ですが、10組以上の家族が交流できるように、スタッフが家族ごとについて、田植え指導を行いました。始め、泣きべそをかいていた子どもたちも次第に手つきが良くなり、農家の方に褒められる場面もありました。
生き物観察では、アカハライモリ、かに、どじょう、かわにな、ヒる、そして、シュレーゲルアオガエルを見つけることが出来ました。
お昼は、地域のおばちゃんたちからのおもてなしお料理コゴミ、ウドなどの春の山菜を使ったお料理もありました。
午後からは、午前中のまとめをしっかりしました。
これからが苗がどんな風に大きくなるか、楽しみですね。










