”Amazing Girl”

淡々とした日常で
必然のように巡りあった
快晴のmorning
あの日のように素敵な空だけど
眺めてたんだ 君ばっか

ああ季節の終わり 君と海で二人
さざ波 風の香り君はbaby Amazing Girl
馬鹿話したり 可笑しくて二人笑ったり
楽しい時が流れてく
oh I love you my girl...

笑顔になって そして怒って
気づけば泣いてる君だけど
簡単さeasy いつものように
二人で居ればいい
今日は何処に行こう?...
君が居るなら ...いつだって最高さgirl