“1”の長所を積み上げる大切さを教えてくれたSR
合理性を追求するSR、非合理性も重要だと思う私。。。
SRと私は全くタイプの違う人間…
大学入学当初から、そんなSRとは仲良くなることはないと思っていた。
大半の話題に対するそれぞれの意見が食い違う。。。
SRとは不思議なほど全く話が噛み合わなかった…
大学入学当初の私は、かなりの神経質であった私…
SRと話すこと自体が苦痛で仕方なかった時期もあった。
しかし、ある方の言葉がきっかけでSRに対する見方がガラリと変わった。。。
「不快領域にこそ”成長”がある。学生の間は、特にこの不快領域の中に身を投じることが重要だ。」
上記の言葉を自分なりの解釈を付け加えて
不快領域=苦手なタイプの人間の”1”の長所を見つけて積み上げる。それが自身の成長に繋がる
と結論付けた。
“気が付けば”SRの合理的な思考回路を学んでいる私が居た。。。
苦手なタイプ=不快領域の”1”の長所を見つけて積み上げる大切さを学ぶきっかけ作りに寄与してくれたSRに心から感謝している。
本日の内容は以上です。
SRは、持ち前の合理性を活かしてとある人脈を通じて某銀行に入行しました。
おそらく、今も某銀行の行員として上手く業務をこなしているであろうと思います。
第5回 AZ(Akira Zenin)の軌跡―過去から現在、そして未来へ―は
“1”の長所を積み上げる大切さを教えてくれたSR
についてでした。
次回は、平成27年2月1日20時45分~21時の間に投稿予定です!!
それでは、明日からの1週間が皆様にとって素晴らしい日々となりますように(o^^o)♪