あなたの心が思わずふるえる 世界の名言 -2ページ目

あなたの心が思わずふるえる 世界の名言

あなたの心が思わずふるえてしまう、世界の名言をお伝えします。

こんにちは。

貴方の心が思わずふるえてしまう、
世界の名言をお伝えする、

だいやん
です。

今日は、私が尊敬する方がとても良い言葉を
メルマガで出していたので、
そのままお伝えしたいと思います。


そう。成功は内面的な話だ。

成功とは選択の問題。

あなたの選択の問題だ。

今日。あなたは何を選択する?

-小川忠洋


小川さんは、ドクターモルツの言葉をそのまま引用して、

「成功とは価値ある目標に向かって努力する事」

だと言う。

とお伝えしています。


私も深く同意いたします。

社会的な物差しや経済的な成功などが
成功の概念として出てきますが、

例えば、日本の首相になることが成功だ。
と考える人はあまりいません。

これは社長になるのも同じことで、
キャリアの選択だと思います。

私もよく成功者・・・という方の話を聞きますが、
かといってそれは表面的なものでしかなく、

そこに何かが有るわけではありません。


目標を決めて、
その道を選択していくという事は、

楽しい事ばかりではないと思います。


が、

何もせずに5年、
10年と経ってしまった人に比べれば、

人には見えない、
多くの物が内面には備わっているのかもしれません。


その時に味わった苦労や、
楽しみなどを得ることが、

成功の果実だと思うのです。




そう。成功は内面的な話だ。

成功とは選択の問題。

あなたの選択の問題だ。

今日。あなたは何を選択する?

-小川忠洋


こんにちは。

貴方の心が思わずふるえてしまう、
世界の名言をお伝えする、

だいやん

です。

私の地元も大分寒くなりまして、

私もネックウォーマーをつけて
外を出歩くようになりました。

そでれは、
本日もお伝えしたいと思います。
      
      
日記の大きな効用は、
自分と向き合う時間を毎日持てる点です。

日記をつける前の僕は、

夜になると仲間と騒いでいるか、
ぐに寝てしまうかで、
        

自分を見つめるようなことは何もしていませんでした。

日記をつけ始めてからは、

その日の自分の言動を振り返ることが、
良い刺激になりました。
        

          
松岡修造(日本の元プロテニス選手)

      
私は日記を書きませんが、
      
現在取り組んでいる事について、
1つの計画表を立てて、
      
それを毎日記録しています。
 日記はどうしても書くのが
      
”めんどくさい”
      
といいますか、
義務感でやっていたので、三日坊主でした。
      
自分を見つめるなんてことも、
当然できないわけです。
      
そこで取り組むものに、計画を立てて、
そこに毎日、行ったものを数字で記入していきました。
      
 時間にしてわずか10秒ですが、
その10秒の中で、 

頭の中で色々と考えています。

 あれがよかった。
これは、もう少し頑張ろう。
と・・・

日記ではできなかった振り返りが、
      
10秒の中では頭の中で済むので、
とてもたくさんできるのです。
      
日記だと書きたいことが先行してしまうのですが、
数字だと一瞬なのですね。

そして、その日、一日を振り返る
材料になる事ができました。
      
日記の大きな効用は、
自分と向き合う時間を毎日持てる点です。

日記をつける前の僕は、

夜になると仲間と騒いでいるか、
ぐに寝てしまうかで、
        

自分を見つめるようなことは何もしていませんでした。

日記をつけ始めてからは、

その日の自分の言動を振り返ることが、
良い刺激になりました。 
        

          
松岡修造(日本の元プロテニス選手) 

      


こんにちは。


貴方の心が思わずふるえてしまう、

世界の名言をお伝えする、

だいやんです。


それでは本日も、名言をお伝えしたいと思います。


飽きてからこそが本当の勝負だと思っています。

                   ~作者不明~


この方のメッセージはまだ続きます。


最近、ベストセラー作家のエッセイ集を読んでいるのですが、

こういう人達も飽きるみたいで、

飽きていても書き続けるのがプロの条件になるようです。

では、続けるにはどうすればいいのか?

色々なテクニック、
方法論が言われていますが、

個人的な実感では結局、
覚悟しかないと思います。

面倒だし疲れるし飽きるし、
時には嫌になるけど、

そんなことは気にせず毎日計画通りに決めたことを実行する。


ここまでです。


私はこのメールを頂いたとき、なにか人として一皮むけました。

私も飽きてからこそが本当の勝負だと思います。

私もそうですが、
もしかしたらあなたにも、

何かの熱に駆られ、

とりあえずはじめてみたがやめてしまった。
というものが、あると思います。

私はこの「飽きる」というものが、
必ず来るモノだと思い、

それが来た時“オオオッツ キタキター!”となります。

「で、飽きちゃった。」とまず自分を認めてあげます。


そこで自分を責めるとか、

ここまでよくがんばったから誉めるとか、

そんなものはありません。


一つの過程というか・・・そういうもんだよね・・・と。

階段の踊り場みたいな感じですね。

そこからじっくりと考えます。

どうやって進めようかな? 
という進め方です。


つまり、

飽きてからこそが本当の勝負 が、

ここから始まります。

ポイントは、

“飽きたら”     とか
“嫌気がさしたら”  とか
“諦めたら”     は

負けとか、
ダメではなくて、

「それは有る」って所です。 


そして“やりたい理由”を探します。

多くの人は“やらなければならない理由”を探しますが、

それでは上手くいきません。

“やりたい理由”だけで十分です。


“やらなければならない理由”を探し始めた時点で

本当に辛くなります。


今まで飽きて辞めてしまったこと、
ダラダラ続けているモノ、

それぞれあると思いますが、一度振り返ってみてください。



飽きてからこそが本当の勝負だと思っています。

                   ~作者不明~