225、【天網恢恢疎にして漏らさず…"いにしえの龍も目を覚ます"🐉】
なんか季節の移ろいが早すぎないかいっ?
四季折々の風情を堪能なんて、
そんな悠久の嗜みなんて今の時代には
マッチしないってか?
栄枯盛衰のうちのひとつなんかねぇ?
さて、春あたりからの時間軸の交錯により空間軸のシャッフルが起きて、
埋没していた古の次元フィールドが再び"本線"となるべく浮上しはじめた…
そのフィールドを"本線"とするべく目醒めた人たちは、
この数ヶ月の間その周波数に適合するために、
3次元の肉体の顕在活動と
高次の魂レベルの潜在領域において
この両方の調整を取りながら、
夢やヴィジョン、イメージの修正をおこなっていたでしょう?
天命がきちんと降りてきた人ならば、
目醒めの程度に関わらずそれは起きていたはずなので、
意識的でも無意識的でも問わずに
イメージをどのように表現するか?の想像を膨らませていた
始まりはすべてイメージから…
この先の人生ツアーの青写真を再考し、
旅路のレジメを練り直す…
"どのような生き方をしたいか?"
すべては思い描くことから…
君のアムロは忙しかったんでない?
アムロ=魂=ハイヤーセルフ
…白紙の未来は "想像から創造へ"
ページをめくることをためらってはいけない…
見えてきた未来像を具現化してこその人生なのだから…
さて・・
” What brings you to my door ? ”
- 私を呼んだ理由は?-
そして・・
” What Would Jesus Do? ”
-「神ならばどうする?」-
