226、【When the going gets tough, the tough get going. 「苦しい時はタフな奴の出番」】
久々に…赤レンジャーたちの最近の動向をお話ししようとおもうが、
赤レンジャーたちは只今絶賛大忙し中と思われる
なぜなら、"「今ここ」にはいない"からである
どこにいるのかって?云うと、
ちょい先の「今ここ」にいる
それって「未来」ってやつなんじゃん?
と問われれば、
そーだよ(▼皿▼)y-.。o○
まぁ、ほんのちょっと先だから、
姿かたちは見えるけどね~~
「今ここ」と「ちょい先の未来」を行ったり来たりしてるから、
ちょっと忙しい( ॢꈍ૩ꈍ) ॢぷ४४४*
ネタバレしちゃうと、
今の現象界という目の前に映っている現実世界は、赤レンジャーたちにとっては「過去」であり、
この地点をしっかりとしたターミナルポイントにするべく、
ちょいとした仕掛けをしている
完全なる2極化の分かれ道となるターミナルを作り出し、
それぞれ完全に切り離したパラレルワールドへ船を出航させるために…
ターミナルであり、ターニングポイントとなる「時間軸」と「空間軸」を
このタイミングで必ず通過させるために
志事してる…−y(  ̄д ̄).。o○
あえてこの表現を使うべきなのかもしれない…
「ホンモノ」と「ニセモノ」の分かれ道
ハリボテのような「今だけ、金だけ、自分だけ」を追い求めた『3G』波長の現実世界は"ニセモノ"たちが向かう場所…
「愛と調和」を軸に据えて徳を積んで開拓した『LTE』波長の現実世界は"ホンモノ"たちが移り住む場所…
その選別の審判を明確にする現象を
大なり小なり彼方此方で、
赤レンジャーたちは仕掛け作り出している
炙り出される低次元の波動の低い魂たちは、
今世が終われば、輪廻転生することもなく、
ゲームオーバーとなるだろうが、
それもまた各自の自由意志の上で成り立った自己責任なので、
じゅうぶんに納得の結果なのだろうけれども。。。
ちょいとタフな次元間を跨いでの志事は
赤レンジャーのお役目…
真っ二つに割れる世界を演出しようと奮闘しているこの赤レンジャーの志事の成果は、
もうまもなくリアルに見られるだろう…
さて・・
” What brings you to my door ? ”
- 私を呼んだ理由は?-
そして・・
” What Would Jesus Do? ”
-「神ならばどうする?」-
