246、【フロンティア❻~ "覚悟は俯瞰した静寂の無の中にある"】
あと、「自分自身を信じきれない」原因の1つに、
『感情』という機能の副作用がある…
まぁ、"感情が湧く"のは肉体を持った証拠であり、
人間であるために、
また、個を形成するために、
感情は標準装備で内蔵されている
しかし、この「感情」をコントロールし、
自分自身を俯瞰できなければ覚醒は起こらない
"覚悟は俯瞰した静寂の無の中にある"
この現実世界は「思考や思念」が具現化の素となっているために、
言葉では伝えづらいものも多いから、
体験という手段を用いて事象化し、
その連続の"人生という体験"を通して、
愛、善、感謝、喜びというような学びを
同じ価値観を持った他の「個」と共有し合っている
感情の正体は、"自分自身の関心事への反応"
投影したい現実にポジティブな感情をのみ意識的に入れれば、
常に満足で欲しい現実がそのまま手に入る世界となる…
今は特にフロンティアの磁場波長ゆえに
リアルに「今までなら非現実チックな」イメージや思考が湧き起こる…
でもそれは、ビッグチャンス到来の瞬間でもある
どんなに非現実的であっても、
嘲笑や非難にさらされる可能性があったとしても、
自分が素直に持てた価値観を信じる切ることが『覚悟』…
「共感」こそが金脈に潜む金鉱の正体。
それがどんなに「今までなら非現実チックな」イメージや思考だったとしても、
愛と調和に溢れた周波数のモノなら、
たくさんの共感を生み出すことができるだろう…
…裸足の現地民にクツを履かせることに成功した営業マンBのように。。
さて・・
” What brings you to my door ? ”
- 私を呼んだ理由は?-
そして・・
” What Would Jesus Do? ”
-「神ならばどうする?」-
