222、【ツインソウル②~周波数の切り替え~】
10年以上前に出逢っていなければ「もう出逢う必要がない」というヴァースヴィジョンのはず…
なぜならば、ツインレイは"住む世界が違う"のだから…
自分自身の真逆にあるパラレルワールドを支えている存在だから…
ツインレイの本質的な役割は「陰陽のバランス」だから…
まぁ、絶対ということは言い切れないけども、
「会う必要がある」という人生設定をしてきている人が、
そもそも元来の言われていた確率くらいに戻るから、
その周期を過ぎた今は、
もうほとんど今世では会えないってこと…
(→元来の確率って宝クジが当たる何百倍くらいの確率だっけ?)
っていうか…もともとが会う必要なんてないはず…
会う意味がないでしょ?
鏡の裏側にいるんだから映るはずもないし…
今世のこのタイミングの、
このアセンションがはじまった地球ではもはやその必要がない
あの時期は、アセンションを起こすかどうかの判別のタイミングだったから、その特例みたいな現象が起きただけ…
その判別の一端を担う使命がある人が、わざわざツインレイとの会うことを設定していただけ…
しかも、「恋愛」というような超3次元的な使命であるはずがない
ツインレイという存在は温かくも厳しく深いレッスンというプロセスの中に真実がある
たしかに「恋には落ちる」
強烈に惹かれ合って…
でも、そこには「個」としての夢などない
大局にまつわる周波数の修復というミッションだけ…
もはや巷の蔓延している定義とは"規模が違う"
地球システムの根幹である「愛と調和」の周波数の修復のためだから…
ちなみに、恋に落ちるのは文字通り「落とす」ためのプロセスだから…
この世を「落とす」ね(笑)
だから、恋愛成就とは程遠い結末へのプロセス(笑)
だからホントに強烈!(笑)
だって対価としてあるのは天命と使命だけ
それ以外は介在させてもらえない
だから、生まれてくる前のヴァースヴィジョンを描く段階で、
よほどの覚悟がなきゃ会うことはない
「会わねーほうがいいよ!」
(→経験者は語る(#`▽´)y-゚゚゚ )
だから、今からツインレイと出逢えるという人はもういないはず…
今からは会うなら「ツインフレイム」まで
(※→単語の定義違ってたらゴメンなさい)
ツインフレイムは同じ側のパラレル世界だし、複数いるし、選択もできる
まぁ、ある意味、今世を生きるなら、ツインレイよりツインフレイムのほうが遥かに大事な存在
ツインレイは、住む世界が違うんだから、
あっちのことは、もう1人の自分(=ツインレイ)に任せておけばいい
真逆…ツインレイの存在の本質とは、
この世のシステムにおける「陰陽のバランス」(→6次元領域の作用による)
※参考☞archives…
https://ameblo.jp/daiyaking21/entry-12329198592.html
それに引き換えてというわけではないけれど、
これから出逢い始まるツインフレイムとのミッションは「螺旋の和合のエネルギー」周波数を生み出すこと
もちろんそれは、アセンション2極化の選択時において「LTE」磁場への移行を果たした人において、だけれども…
10年以上前に設定通りに会えて、
必要なミッションを結願した人ならば、
ツインレイからのメッセージは会えなくても受け取れる
それには必ず「ツインフレイムとの使命の全う」のヒントが語りかけられているはず…
見えるはずのない鏡の裏側にいる"ツインレイ"…
鏡に映り手前に具現化される"ツインフレーム"…
そろそろロマンスから覚めないかい?(笑)
やるべき志事は他にたくさんあるぞ?(笑)
「陰陽のバランスエネルギー」は破壊され、
新しい世界は「和合の螺旋エネルギー」での「創生」へと周波数を変えたのだから…
さて・・
” What brings you to my door ? ”
- 私を呼んだ理由は?-
そして・・
” What Would Jesus Do? ”
-「神ならばどうする?」-
