208、【終焉を迎えるツインの前節ともいえる伏線の章…】
この今のパラダイムシフトにより終焉を迎えるツインの前節ともいえる伏線の章…
「二極化によりあえて離れる現実での距離」…
でも魂としての距離はぐっと近づいており、その感覚でなら現実に会うことも必然的に多くなったりするだろう…


そんな時代を予め知ってきているからこそ、
深いホントの愛をここまでで確認する時間を過ごしたはず…






どう?
「設定を思い出した?」
…だからこそ「反対側さえ深いところで愛せる」…
同じ時代にわざわざ同時に存在していて全て「片割れ」だからこそ可能な2つの並行世界での学び…
そんな矛盾を「受け容れる」のは…
”なんでもあり!の無償の『愛』でしか不可能”
それを体験したいがために今世を選んできたのだから今の自分は
『なんでもあり!』になってる?
なんでもやる覚悟ついた?
そこにたどり着くために…
悶絶するほどのジレンマで溢れ返り、
「個」という制限の中での思考であらゆる反対側を拒否してたけれども、
それこそが愛を知る究極の修業だった…
本当は反対側のすべてを愛していたことなど最初から知っている…


「これまでのはなんだったん?」とツッコミたくなるようなプロセスは…
ただ「受け容れたら終わる」…
…という不必要なエゴの尊厳と執着の思い込みを外すために課せられただけ…
「サレンダー(降伏)」したら自分の世界の闘いがすべて「0(ゼロ)」になり、
ようやくスタートラインに降りたてる…








…(´-`).。oO(オレ自身としては10年ほどじっくりかけてなぞった伏線だからな…(* ̄- ̄)y─┛~~
費やす時間や期間で真偽が判別されることではないが、
森羅万象の流れに乗ってなく、タイミングの合っていないツインはただの幻想だといえる…
勘違いや思い込みのケースも頻発して多いのも現代社会のバグ故…
都合の良いコントロールされた情報が飛び交いエゴを蝕んでいる
真なら今は苦しみと錯覚していたものから解放されているはず…


ま、これがネタバレだとしても、
あまりにロマンチックに美化され、
安い恋愛の幻想と勘違いが蔓延しすぎて、
痛すぎる迷子になってる人が多いから書いてみた(笑)
ツインってそうそう簡単に出回れるモンぢゃないんだがな(#`▽´)y-゚゚゚
さて・・
” What brings you to my door ? ”
- 私を呼んだ理由は?-
そして・・
” What Would Jesus Do? ”
-「神ならばどうする?」-
