205、【”Pay Forward”〜宇宙バンクの振込みサイクル〜】
7/4の新月の合図を境に…
時代の潮目が変わるタイミングを待っていた「宇宙バンク」の振込み機能が調整期間を経て、
もともとの設定どーりの『富』へと繋がる「種子」のシェアにおける役割分担の確認と根回しを終え、
その通知を受け取り、”合意を得た人たち”に振込みを開始している○ 0 o o —y( ̄◇ ̄)
”Pay Forward”…もっと必要としている人にシェアして譲る
「種子」は、きちんと循環させるコトで隅々まで行き渡る…という設計になっている
この3次元の現実世界では、高いところから低いところへと流れ落ちるのが自然の原理…
いろいろなパターンで振込みを受け取り、
いろいろな役割によって振込みの受け取り方がそれぞれ異なるのだが、
一番重要なコトは、
「振込みを受け取った内容や大きさをどこまで理解できて、意図通りに使いこなし扱えるか?」
というコトである…




はじめに”ドンっ!”とまとめて振込みを受け取る人は、
あとから振込みはないから「足し算」という風には増えてはいかない…





このパターンの人は上流にて自分のキャパシティを超えて溢れちゃった分を欲張らずに流す役割なので、
どんどん譲ってその行き先を委ねるコトで、
その結果として自分が満たされる…


その上流から流れて落ちてきた「とりあえずバラまかれた種子」を中流ですくい上げるように受け取る人は、
その原資を世の中へ放流し直す役割であり、
細かなディテールを設計していろんな人生ツアーのニーズに合うように、
「+,-,×,÷」を駆使して
様々な使い易い「カタチ」に変えて、
様々な使い易い「カタチ」に変えて、
受け取りやすくする過程で自分のぶんの「富」が手に入る…






下流で様々な「カタチ」に変わった種子を受け取り、
人生ツアーの旅路の「生きる」という目的を果たすために使う役割の人は、
より今の時代の現実に倣ったカタチのモノの価値を認め消費するコトで、

泡沫の如く「カタチ(種子)」を消化(昇華)させ、キレイに無に還す…


上・中・下流のどこの役割や立ち位置においても、
どれも「幸せ」や「愛」の経験という『富』に結び付き、
その結果として満たされた心は、
『花』となり、また種子を放出し循環していく…


どこの役割であってもすべて単なる役割に過ぎないので、
そこに優劣はない…




しかし、どの役割にも必要なミッションがあり、
すべてがお互いそれぞれの役割を理解し、
リスペクトし合い、
そのプロセスを分担して、
結果をシェアするコトさえ忘れなければ、
正しく平等に、
在るべきトコロヘ、
受ける取るべき決まった人へ、
きちんと寸分の狂いもなく振り込まれていく…








『富』とは水のごとく…
「富」へアクセスする種子のカタチの
モノ、人、仕事、お金、情報、そして叡智…
なんでも一箇所にとどまらせていると、
次第に淀みはじめる…








それはやがて自分の思考と人生を濁らせる
自分の身の回りの手持ちのそれらを循環させて、
より求めている人へ…
より必要とされている場所へ・・
さて・・
” What brings you to my door ? ”
- 私を呼んだ理由は?-
そして・・
” What Would Jesus Do? ”
-「神ならばどうする?」-
