182、【「Providence」 ・・”神のはからい”】
今日は旧暦 4月1日…
早朝4:30 牡牛座の新月 


明らかに身に染み手触り感じ取れるほどに、
朝から明らかに空気感が違う…





『豊穣の新月』…
豊かなものへのフリーパスが届けられるような波動…
「豊かになる」自分を制限しないように
この新月の波動が包み込んでくれている…
ホントの自分が”成るべき””在るべき”「豊かさ」を手に入れるコトにまだ恐れがあるなら…
今までの身に染み付いた思い込みや習癖がまだ不安や心配を連れてくるなら、
この新月の波動は大きく自分を揺さぶるのかもしれない…






そんな感覚があるなら…
それは新月からのメッセージ…
『もう自分は豊かになっていい…だから手放そう!』
またひとつパラダイムシフトへのゲートがくぐりやすくなる…
時代の移ろいは進んでいる…




あとは、自分が歩調を合わせる意識をするだけ…
「Providence」 ・・”神のはからい”
”運命は冷たいけれど、摂理はあたたかい”
…自分は「欲しいモノ」を願うけれど、
神は「要るもの」をくれる


祈りは神を変えるのではない…
自分を変えるためにある
神は自分の中にいる…
自分で自分自身に許可を出すことが
なによりも大切なパラダイムシフトへの搭乗券となる…
さて・・
” What brings you to my door ? ”
- 私を呼んだ理由は?-
そして・・
” What Would Jesus Do? ”
-「神ならばどうする?」-
