71、【夢中】
先代のツケ・・
『今』を生きるコトを先送りにしてきた近代の終焉
子供の頃、親や先生などは
「将来のためにがんばりなさい」
と、よく言っていた時代だったけれど、
そんな生き方は「・・・?」になっちゃった時代に変わってしまったね
”未来なんてそんなもん” (笑)
仮に、修正できるのなら、
「将来のために自分が好きなようにやりなさい」
が、正解だったよ(笑)
夢に生きてこその人生!
夢を唯一の具現化ができるのがこの3次元領域の現実世界
それ以外の領域下では、姿形のない、実相のない影まぼろしの世界
だから、 ちゃんとに目を醒ましたほうがよい
『今』こそは覚醒したほうがよい
そのために ”生まれてきた” !
そうしないと、 ただの夢で終わってしまう
この3次元領域の現実世界にわざわざ来た意味がないぢゃん?
夢を生きてこその、何かに夢中になってこその、この現実世界
「夢中」になってるときって楽しいぢゃん?
それは、それこそ「夢の中」が具現化されている瞬間だから・・
ホントはみんなすでに知っている
それが『あるべき人生』だと・・
長い歴史の中で、誰かがずっと掛け続けていた「刷り込み」の魔法が解ける時代にようやくきたんだから、
そっちを楽しみにこの時代を選んで生まれてきたんだから・・
「夢中」・・再び、”夢の中へいってみたいと思いませんか?”
冷めて、、
覚めて、、
醒めていく・・
さて・・
” What brings you to my door ? ”
- 私を呼んだ理由は?-
そして・・
” What Would Jesus Do? ”
-「神ならばどうする?」-
