27、【「人生ツアー」で迷い子にならないための11個の羅針盤】
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【各次元の領域作用】
とりあえずは簡単に・・
0次元・・点 (はじまり)
1次元・・タテ (4大元素レベル)
2次元・・ヨコ (動植物などの波長)
3次元・・厚み(高さ) (物質現象・肉体レベル)
※ 1~3次元までは、ココまでの地球の歩みと、人間の認識している「現実世界」を現している
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4次元・・時間 
5次元・・空間
(物理現象などや量子力学世界)
今が連続して成立するエネルギーが現れてくると、宇宙が存在することができる
しかし『今』は、瞬間に過ぎていってしまうので、「時間次元」と「空間次元」が存在しても、
それを認識、理解している力が現れていないと存在していることを自覚できない
この認識や理解といった「認める力」が6次元領域以降の波長の世界の作用
4~5次元領域の作用は、常に動きを連動させ、変化させ続けている
・・アインシュタインがいう『時間という概念は幻想』の本質はココの領域作用のコトを指している
人間が顕在意識下で認識していようが、してないがに関係なく、
モノゴトは「起こっている」のは事実
”それを理解しているか?”というコトが、6次元領域 以降を認識して、その仕組みに到達できる鍵となる
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さて、6次元領域からは『波長』の作用の次元
完全に目には見えない「感じる(フィーリング)」の世界
6次元・・誕生 (個性・陰陽の法則)
7次元・・知恵(進化)【ハイヤーセルフ待機場】
8次元・・記憶 (「愛を知る」)【アカシックレコード】
波長自体を「認める力」が現れていないと存在していることを自覚できないことになる
6次元領域からが内部構造を型取る次元作用 (← 波長の次元)
3次元領域の「現実世界」にて、物質を完全な姿で存在させるエネルギーの基となる
波動(力)は、エネルギーがなければ物質は存在すらできない
その基の力が、6次元から11次元までの次元領域の作用である
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9次元・・生命 (グループソウル)
10次元・・自由 (「原点」)
(光のステージ・・アセンデッドマスターの到達する境地)
11次元・・法則
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※ 6次元からの『波長』の次元 は、
カタチのない次元ともいえる。
波動や電波、周波数、振動 あるいは意識や感情などの「念」など、『波長』は ”目に見えない世界” を創っている
※ 本来の人生のテーマとして、目指すのは「9次元領域への到達」まで
9次元領域の理解~11次元領域までは、「覚醒者=アセンデッドマスター」(学びの終了が近づいた者)が目指す世界
